2017 02 123456789101112131415161718192021222324252627282930312017 03

このブログと私について + おたよりについて

Posted by 八少女 夕

子供の頃からずっと一人で続けてきた「書くこと」。ただ自分のためにだけ、ノートの端に書いていた頃がありました。活字にしたくて、ワープロを買って印刷して喜んでいた時期もありました。仕事で使う文章に自分らしさを出す事に満足を覚えたり、友人に書いた小説をこわごわ見せたり、フォトエッセイの公募で小さな賞をいただいたり。ただの「書く事が好き」から「もの書きになりたい」を通って、今では「(プロじゃなくても、有名でなくても)私はもの書きなんだ」と意識して書くようになってきました。そして、不特定多数の人に読んでもらうためにブログを開設したのです。

【どこからよんでいいのかわからない方へ】
コンテンツが増えすぎて、はじめての方には大変かと思いますので、この記事の最後にQ&A形式でご案内↓をご用意しました。

【私について】
東京出身。ひょんなことから出会った人と国際結婚したので、スイスの田舎に住んでいます。職業はプログラマーで、夫と二人で暮らしています。趣味は旅行。八少女 夕というのは小学生の時にはじめて自分の作品をショウワのノートに書き写した時に使い始めたペンネームです。よく「八乙女さん」と書かれますが、間違っても無理はないと思います。本当は「八少女」です。字画もその方が良かったので、オリジナルのままにしています。(笑)
関連記事はこちら

【ブログのタイトルについて】
「scribo ergo sum」というのはラテン語で「書くからこそ私は存在する」という意味です。有名な「cogito ergo sum(我思う、ゆえに我あり)」をもじったものですが、私の存在を証明するのは「書くこと」だとずっと思っていました。
関連記事はこちら


【リンクとブロともついて】
リンクはフリーです。リンクしたいと思うからには、きっと氣にいって下さっての事でしょうから、感謝のみでございます。

ブロともについては、「友好関係にある」方に限定させていただきますが、大いにウェルカムでございます。「友好関係にある」の基準としては、お互いに数回以上のメッセージのやり取りをしている、ということです。リンク中の方は私にとっては「ブロともになっていただきたい方」です。

本音を申しますと、何度かメッセージのやりとりをした後に、私がその方のブログへ行って「リンクをさせていただけませんか」とお願いするのは、「もしお嫌でなければ、ブロともになっていただきたいんですが」という意味です。でも、人氣のあるブログの方は、ブロとも申請にうんざりしていらっしゃる場合もありますし、反対に、主義からブロともそのものを受け付けていらっしゃらない方もいます。

ある程度のメッセージのやり取りをした後に、ブロとも申請が来て断るのは難しい事ですし、それをどなたかに(ましてや、長くおつきあいをしていただきたいと思っている方に)するのは嫌なので、私の方からは申請を控えています。ここを読んで、「ああ、そういうことか」と、思い当たった方は、その氣がありましたら申請していただければと思います。


【メッセージについて】
以前はメールフォームを設けていたのですが、見る所があちこちになり見逃すので、拍手コメントとメールフォームはなくしました。公開したくないお便りを下さりたい方は、おそれいりますが、この下のコメント欄から「管理者にだけ表示を許可する」(鍵コメ)にチェックを入れて投稿してください。よろしくお願いします。




はじめていらした方へのご案内(Q&A)
オレンジのボタンをクリックすると開閉します。

どんな風に更新しているの?


このブログは毎日(変更しました・週三回〜四回)更新しています。週に一度は小説を更新していますが、同時に全く別の小説が発表されています。また、全く関係ないスイスの話や食べ物の話、それに旅先の写真などもランダムに更新していきます。

その時点で、日にちをまたいでみなさんに注目していただきたい内容は一番上のお報せコーナーにリンクが取り付けてあります。お報せコーナーにはメインの長編小説カテゴリーへのリンクボタンもあります。

右のメニューバーにある小説一覧へのリンクや、カテゴリーで分類されている小説へのリンクをクリックしても小説を読むことができます。カテゴリーは小説をまとめて読む方のために古い純に表示されます。小説以外のコンテンツをまとめて読む場合もカテゴリーのリンクをクリックしてください。

「大道芸人たち」や「夜のサーカス」って何?


当ブログで連載していた、もしくは連載中の小説です。大道芸人たち Artistas callejerosは2012年にこのブログでメインに連載していた小説で、夜のサーカスは「月刊・Stella」という毎月小説を出し合うイベントで公開している小説です。どちらも常連の皆様との間では登場人物のあだ名などが飛び交うことがあります。それぞれのカテゴリーのトップに「あらすじと登場人物」の紹介があります。

「樋水龍神縁起」って何?


私が「大道芸人たち Artistas callejeros」と並んで代表作だと勝手に位置づけている小説群です。本編には官能的表現があるためにブログではなく別館にて公開しています。詳しくはこの記事へどうぞ。続編の樋水龍神縁起 Dum Spiro Speroは2013年にこのブログでメインに連載していた小説です。こちらには官能的表現がないのでこのブログ内に置いてあります。また、主に読者の方からのリクエトスやブログのお友だちの小説とのコラボで書いたいくつかの外伝的な読み切り小説(主に平安時代のエピソード)があります。常連さんの間では、キャラの名前や特殊な用語が飛び交う事があります。

小説を読んでみるとしたら、どれからがいい? 


お時間があるならば、「大道芸人たち Artistas callejeros」でしょうが、いくら何でもそんなに長いのは……とお思いになるかもしれません。読み切りもたくさん発表したので、短いのをひとつ読んでみたいという場合は、作品一覧の中にずらっと並んでいる小説のうち【短編】と書いてあるのをどれか読んでみてください。作品一覧には、短いあらすじがつけてあります。私は海外に住んでいるので、異文化交流が出てくる話が多いのですが、とくにスイスと日本の異文化交流に興味があれば「リナ姉ちゃんのいた頃」シリーズがいいかもしれません。

(追記)目的別のおすすめ小説をリンクした記事ができました。よかったらこちらを参考にしてください

ジャンルは何? 年齢制限はある? 


読んでくださった方からは、「ジャンル分けの非常に難しい小説」「似たような小説を読んだことがない」といわれることが多いです。個人的には「人生」を書いているつもりです。(あえて書きませんが、共通テーマがあります)そのために、恋愛が出てくることも比較的多いです。

住んでいる所が海外のため、比較文化にあたる描写が非常に多いようです。舞台も(私にとって身近な)ヨーロッパが主で、登場人物の国籍も多様にわたっています。

このブログの読者の方には未成年の方も多くいらっしゃるため、過激な性描写などの出てくる小説は別の場所に置くなどの配慮をしています。が、もともと、そのような描写が目的となるような小説(つまり官能小説)は書いていません。ブログに直接貼付けている小説については、まれに明らかにそれとわかるシーンが出てきますが、十八歳以下にはふさわしくないと思われるほどの過激な描写はありません。また暴力シーンなども(戦争のシーンはありますが)、ほとんどありません。

なんか軽いのとか、ラノベみたいなのはある? 


基本的には、そういうものは書いていないので、ご期待に添えないかと思います。右のメニューのリンクから素敵な小説を書いていらっしゃる方々のブログへどうぞ。

小説には全然興味がないんだけれど 


そういう方もいらっしゃるでしょうね。右側のメニューのカテゴリに小説以外のコンテンツにどうぞ。スイスのことに興味があるならば、「美しいスイス」、写真が好きなら「写真」、そのほかにfc2トラックバックテーマに答えた「トラックバックテーマ」など。で、私の考え方がそんなに嫌いじゃないなと思われたら、そのうちに小説も読んでみてくださいね。

上に付箋がいっぱいついているけど何? 


当「scribo ergo sum」は、小説ブログではあるのですが、それ以外の記事も多く、雑多に毎日更新されています。その中で、その時のメイン小説をはじめからまとめて読みたい、または「月刊・Stella」の作品だけを読みたいというような方のためのリンクを付箋形式にしてくっつけました。ブログのおともだち(ブロともさんとリンク先さんの総称です)からのリクエストや、コラボ作品などもまとめて読めるように付箋にしました。

「scriviamo!」って何? 


当「scribo ergo sum」の一周年に向けて2013年1月に立ち上げた企画の名称です。イタリア語で「一緒に書きましょうという意味で、参加して作品や記事を書いて(描いて)くださった方にお返事として作品や記事を私が書くものです。くわしくはこちらをご覧ください。
.02 2012 このブログのこと trackback0
☜ ブログ、開始しました  HOME 

Category

リクエスト置き場 ⇒

comment

says... ""
はじめまして
少しずつ読んでいます
素敵ですね
リンクを貼らせていただきますねm(__)m
2012.05.22 02:21[edit]
says... ">>BMCたかさん"
はじめまして、そしてようこそ!
リンク、どうもありがとうございます。

さきほど、お邪魔させていただきました。
薔薇のお仕事をなさっていらっしゃるんですね!素敵です。
私の方からもリンクさせていただきますね。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
2012.05.22 13:26[edit]
says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2012.05.28 11:05[edit]
says... ">>鍵コメへのお礼"
こんにちは。

わざわざ、リンクのご報告ありがとうございました。
リンクフリーなので、全く問題ないですよ!
私の方も、遅ればせながら、リンクさせていただきますね。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
2012.05.28 12:02[edit]
says... "初めまして"
初めまして、綺羅星と申します。
少しずつですが、大道芸人たちを読ませてもらっています。
FC2小説とか、そういうのもできるんですね。色々勉強になります。
2012.08.23 16:10[edit]
says... ">>沙々羅さん"
こんばんは。

はじめまして、そしてようこそ!
読んでくださって、嬉しいです。長いんですが、おつき合いいただければ幸いです。

FC2小説は、ブログと違って一氣読みには便利なのですが、作る方として面倒なのが一度にコピー出来るのは2000字までなんです。
それと、やはり横書きなんで、改行を工夫するなど、ブログと同じ苦労がありますね。

ただ、FC2だけの読者さんという方もいるらしく、私が予想もしなかったほど多くの方に観ていただいています。ブログのお友達の皆さんは、「小説を書こう」というサイトで公開なさっている方が多いようです。私は、アカウントをこれ以上増やしたくないので、今はFC2小説で様子見ですね。

沙々羅さんも小説を書かれていらっしゃるんですよね。ゆっくりと読ませていただこうと思っています。
今後ともどうぞよろしくお願いします。

コメントありがとうございました。
2012.08.23 17:25[edit]
says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2012.09.27 14:29[edit]
says... ">>鍵コメへの返信"
こんばんは、そしてお帰りなさい!
楽しかったですか? あとで、そちらにお伺いして近況を読ませていただきますね!
また、どうぞよろしく!

コメントありがとうございました。
2012.09.27 18:24[edit]
says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2012.10.07 11:25[edit]
says... ">>鍵コメへの返信"
こんばんは。

読んでいただいて、そして、わざわざコメントくださって、ありがとうございました。
悲しい氣持ちになってしまわないといいんですけれど……。
2012.10.07 21:35[edit]
says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2012.10.31 02:34[edit]
says... "日常報告"
こんばんは☆ ひんぬー党も解散選挙を控え気力を昂ぶらせる時期ですが。。。最近どうも職場での人間関係でストレス溜め込んじゃってます。うつ病の再発だけは避けたいのですが、どうして良いものだか??
今週も医師に、「会社辞めて1年半くらいプラプラしたいので、適当な病名で凄いの書いてください」と頼んだら「どんな病気が良いですか?」と聞かれたので、「人間不信によるアルコール依存症と重度のパニック障害」と答えたところ、気持ちはわかるが嘘は書けないし、いまは会社辞めない方が良いと言われました。先週末は少し酔っぱらって。。。。今週、何かが頭に引っかかっているので、メールボックスをよく見たら北海道からカニを3Kg取り寄せていました@ω@ しかも活!!日本は明後日から3連休ですが、甲殻類が主食になるとは良くも悪くも夢のような…近所に配ると成金とか、一発当てたとか言われそうだし。えーと、つまらない日常報告ですいませんでした。
2012.11.21 15:50[edit]
says... ">> HIZAKIさん"
こんばんは。

ストレス、大丈夫ですか?
いろいろあると、こたえますよね。私もここの所、いいことと悪い事が交互にありまして、心のジェットコースター状態でしたが、ちょっと落ち着いてきたかな。たまには飲んで憂さを晴らしてもいいと思いますよ! (自分に言っているのか、コラ)

そして、甲殻類三昧の連休! 私が関東地方にいるなら、駆けつけてひんぬ〜オフ会を開催したい所でございます(笑)ここは新鮮なカニを使ったおつまみなんかをブログに緊急アップなさったりなんかなさらないのでしょうか。
カニの殻はやはり熱々の日本酒を満たしてですね……。じゅるっ。あ、失礼いたしました。

また楽しい近況報告をお待ちいたしております。あ、あとで、そちらにお邪魔せねば。

コメントありがとうございました。
2012.11.21 19:09[edit]
says... ""
夕さん、こんにちは♪
私もちゃっかり勝手にリンク貼らせて頂いておりました。
事後報告ですいません^^;
リンクありがとうございました^^

エット・・
どちらに書いたらいいのかわからないのでこちらで失礼します。
思いっきり私事のお願いです!!(笑)
なのでスルーしてくださっても全然かまわないので^^
根にもったりはしませんってば♪(笑)
私、夜お布団に入って寝つくまで、凄く時間がかかるんですよ。
だから眠りにつくまで、携帯からリンク先の小説サイト様にお邪魔するのが楽しみなんです^^
夕さんのブログにも、できればゆっくりと読めるその時間にもお邪魔したいのですが
携帯からだと容量が大き過ぎるみたいで
途中までしか読み込めないうえに、凄く時間がかかるんです(>_<)
おそらく、携帯からのアクセスでも
パソコンと同じように表示されるように設定されているのだと思うのですが
そこを、できれば携帯からは携帯用のテンプレートで読み込む設定にしてもらえないでしょうか?^^;
よかったら私のためにご考慮ください。 ←勝手(笑)

ちなみに私は19歳で結婚して子どもを産み
(今はバツイチで一応独身ですが・・笑)
その娘も子どもを産んだのが早かったので
39歳でおばぁちゃんになったんです^^
孫娘は今年で3歳になります。
なので、おそらく夕さんとはとても近い年代だと思います。
こんな私ですが、これからもぽけぽけ~っと繋がって頂けたら幸いです^^
2013.02.20 05:38[edit]
says... ">>akoさん"
こんばんは。

リンクはフリーですし、していただけてとても嬉しいです。
これからもどうぞよろしくお願いします。

そして携帯サイトの件、ご指摘ありがとうございました。ずっとテンプレートだけ指定して、カスタマイズまでして、何と適用されていない事に氣がついておりませんでした。iPhoneは自分で確認できるのですが、日本の携帯は持っていないので。早速、設定を調べたら、本当に適用されていない! しくしく。適用しなおして、User Switcherで携帯を装って確認してしましたので、もう大丈夫だと思いますが、もしダメでしたら申しわけありませんが再度ご指摘ください。

それと、こういうご意見はとても貴重なので、今後も氣がついた事がありましたら、ぜひご意見を戴けるとありがたいです。お使いだてして申し訳ありません。

計算したら、akoさんは私よりも歳下かも……でも、たぶん歳の差五歳以内だと思われます。ますます親近感が湧いて参りました。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
2013.02.20 18:15[edit]
says... ""
わ~い♪ 今確認しました!! (・・仕事中なのは内緒。笑)
ちゃんと適用されてました♪
携帯のbookmarkに登録させてもらいました^^
就寝前の楽しみが増えました!

私、夕さんと同じで
ブログのコメント書くのって少し苦手なんです。
とんちんかんな事を書いてしまってる気がして^^;
書いては消し、書いては消し
結局送信せずに葬られてしまったコメントは数知れず。(笑)

そんな私ですが、こちらこそどうぞよろしくお願いします♪
2013.02.21 07:51[edit]
says... ">>akoさん"
こんばんは

あ、よかった。
しかし、一年間も氣がついていなかったなんて、間抜け……。
ご指摘ありがとうございました!

コメントは、伝えたい事はあるけれど、上手く言葉に出来なくて、結局やめちゃったりなんて事も多いです。
新しく知ったブログに初コメを入れるのが一番苦手かも……。

コメントありがとうございました。
2013.02.21 20:51[edit]
says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2013.03.04 14:40[edit]
says... ">>鍵コメへの返信"
こんばんは。

どうかお氣になさらないでください。
半分以上の方が「八乙女」とお書きですし、確実に自分のことだとわかっていれば、どう書かれても返事しますので!

コメントと、わざわざご連絡いただきましてありがとうございました。
2013.03.04 19:20[edit]
says... "はじめまして"
しばしば訪問させていただいておりましたが、初めてコメントを書かせていただいております。
大海と申します。
あまりにもたくさんの作品(すごいですね!)だったので、最初はどこから入ろうかと右往左往しておりましたが…
ようやく全体像?がわかってきて、少しずつ読ませていただいております。
独特の世界で、本当に素敵です。特に、樋水龍神縁起などは私の好きな世界…

時々夕さんがうちのブログも覗いてくださっているような…その足跡をいつもクリックしていたのですが…
よろしければリンクを貼らせていただけないでしょうか。
よろしくお願いいたしますm(__)m
2013.03.10 17:40[edit]
says... ">>大海彩洋さん"
こんばんは。

はじめまして。すみません、いつも読み逃げで失礼いたしております。
それと、コンテンツ増えすぎて、自分でも収拾がつかなくなりつつあり、はじめていらっしゃる方にもう少しわかりやすいご案内を考えますv-436
こんな状態でも、お読みいただいているとの嬉しいコメント、恐れ入ります。

リンク、もちろん大歓迎です。こちらからもリンクさせていただきますね。
本当にありがとうございます。

これからもどうぞよろしくお願いいたします。
2013.03.10 18:36[edit]
says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2013.03.24 15:47[edit]
says... ">>鍵コメへのお礼"
こんばんは。

こちらこそ、いつも読み逃げですみません。
共感できるブログで、楽しみに訪問させていただいています。
もちろん問題ありません。こちらからもリンクさせていただこうと思いますが、よろしいでしょうか。
特にお返事がなければ、OKだということで、二日後くらいにリンクを追加させていただきますね。

ご連絡ありがとうございました。
2013.03.24 17:43[edit]
says... "コメント書くの、ここでいいのかしら…"
やっと!まとまった時間ができたので、『樋水龍神縁起』の第1部を読ませていただきました。しみじみ読ませていただきましたよ!
夕さんの短編はいくつか読ませていただいたのですが、長編はまた別の味わいがありますね。人物についての描写が丁寧だし、エピソードも満載で、人物の背景や想いとかがきちんと書かれていて、それぞれの人の立場へ入り込みやすかったです。
そのおかげか、神様視点(複数視点)の小説って、読んでいると時々混乱するんですが、そんなこともなくて、するする読ませていただきました(*^_^*)
台詞とかのバランスもよく練られていて、背景や周囲の描写とかもすごく丁寧で、幻想的な話なのに現実との接点や折り合いもしっかり分かるようにできていて……さすが夕さんだわ、と思いました(^^)

しかも、石とか出雲とか神社とか、私の好きなものがあちこちに散らばっていて、そういう意味でも楽しかった。特にゆりさんの石への気持ちが、もう私もそう思うわよ~という感じで。それにちょっと官能的な場面とかも好きです。厭らしさがなくて、でも適当(適切、という意味です^^;)にエロティックで……川のおじいさん、こんな感じの人やイメージ、幼いころにあるなぁと思うし、私も一時、同じ夢ばかり見た時期があって、すごく重なるところがあって、何だか自分に近い世界を書いていただいている気がして、嬉しかったです(って、勝手な喜びですが……^^;)。
『千年も待って、まだ早すぎると?』この台詞、萌えますねぇ(*^_^*)
何よりも高橋くんがいい人過ぎて、どうしたらいいのかしら……『格好いい……、こりゃ勝てっこないよなぁ……』って、傍にいたら、あなたの方が格好いいよ!って言ってあげたいわぁ!

でもまだ、途中なので、続きを期待しながらそっと楽しみたい気持ちもあるので、今回はこの辺で(^^) 
縦書き、やっぱり読みやすいですね!
また時間を作って続きを読みたいと思います(^^)
最後まで読んでまとめてコメントを書こうかと思ったけれど、先がまだ長いし、いつになるか分からないよりは…と書き込みしましたが、何名やら中途半端ですみません^^;
やっぱりコメントはもらっても、書いても、書いたお返事貰っても嬉しいので、とりあえず、第一部へのコメントでした(^^)
2013.04.16 12:00[edit]
says... ">>彩洋さん"
こんばんは。

読んでいただけて嬉しいです。あ、コメはどこでも。

この小説、ほぼ十年間のブランクの後に書いたもので、それまでの作品と違って「公開するかも」と意識しながら書いたはじめての作品です。で、書き出してから、題材に手あかがついていることを知ったという、情けない事実もあります。まさか神道ものの小説がこんなに溢れているとは夢にも思わず。さらに完成した直後に東日本大震災がおこって、全くシャレになっていなかったので公開を一時断念したという経緯まであります。

私には珍しく、構成が優先されている小説なのですが(というか、先にも後にもそんな小説はこの四部作しかない)、それでもセリフのバランスなどは全く考えずに勢いで書きました。そもそも、私まともに技法というものを勉強をしたことがなく、かなり作法を無視した書き方になっているのではないかなと思っているのです。

だから、きちんと勉強なさっている彩洋さんに褒めていただいて、ほんの少し安心しました。

魔法ものや超能力ものは、個人的にあまり共感する部分がないので(霊感ゼロなんです)普段はほとんど書かないし、この作品も「祓い」自体はさほど重要なことではないのですが、それでも、石や出雲という形で眼に見える自然に対する畏敬のようなものが、実は私の一種の信仰(というと大げさですけれど)になっていて、それを使った作品になっています。夢や記憶の共有なども共通する世界で、きっと彩洋さんも同じものに同じような畏敬の念を持って巨石巡りなどをしていらっしゃるんだろうなあと思ったり。

実をいうと、このシリーズで最も官能小説っぽいのは、この一巻だけで、「冬」と「秋」にもシーンは出てくるのですがエロティックではなくなっていきます。恋愛の四段階と同時に、その行為の意味合いも変わっていくという構成なので(笑)

高橋一を氣にいっていただけて嬉しいです。特に今回は情けない役回りですが、とても大事なキャラなのです。

お時間をわざわざ作っていただいて、読んでいただいたので、ご無理は言いにくいのですが、実をいうと、「夏を読んだら、せめて冬までは読んでください!」と伏してお願いしたい作品です。(本当は春まで読んでいただきたいのですが……)というのは、この作品は、それぞれに愛の段階が変わっていき、四段階目に到達して、ようやく最終形が出てくる作りになっていまして、この「夏」の段階は、単なる惚れたハレたの話です。そう書かなくちゃいけなかったのですが、本人としては「なんだかなあ」なのです。

縦書きのために、結局Adobe InDesignを入手しました。やっぱり長くなるほど、縦書きが嬉しくなりますね。縦書きのCSSもぼちぼち出てきていますが、まだPDFで作る方が簡単なのが実情ですね。

感想をいただくの、本当に嬉しいです。ありがとうございました。
2013.04.16 20:13[edit]
says... "そして、冬…"
拝読いたしました。そして夕さんが、せめて冬までは…とおっしゃられた意味がよく分かりました。
というよりも、読むのに時間がかかっていてすみませんでした。もちろん、引き続き秋、春も読みますよ(^^)
それはともかく、これは第1部の裏と言うのか、並行した朗さんからメインの物語だったのですね。
だから、ゆりさんメインの第1部とは対になっているのだなぁ、とよく分かりました。
対になりながらもただの裏からのお話ではなくて、前に進んでいくようにできていて、なるほど、夕さんが構成を優先したという意味が分かるような気がしました。第3部、4部と読むともっと納得できる何かが待っているように思うので、ますます先を期待して読みたいと思います。

今回読んでわかったことは、ゆりさんが、ゆりさん目線からよりもずっと魅力的に見えること。
というのか、やはり第1部ではゆりさんの魅力がよくつかめないままだったのですが、裸で泳ぐ!といういささかエキセントリックな、そして意味深い行為によって、ゆりさんの内面がようやく少し見えたような気がしました。
女性が女性を書くのって、本当に難しい(生々しすぎるか、現実離れしすぎるかになってしまう)のに、少しずつ紐解いていく過程で、魅力がゆっくりと零れていくみたいで良かったです。

でも、ちょっと萌えたのは朗さんとの関係が、好きだけではなくなっているところですね。
ゆりさんにとって憧れてやまぬ人で、しかも二人は凹凸のようにかみ合っている関係、と思って前半を読んでいましたが、後半になって、求め合っているわりには、実は相容れない関係のように見えてきて、そうなってからの二人の逡巡や静かな情熱(何とか越えようとする力)がより魅力的に感じました。

で、やっぱりそうなんですね。高橋一氏の存在意義。いやいや、ゆりちゃん、こっちとくっついといたらいいのに、と思っていたのは、やっぱりそういうことだったんですね。
因果応報とか前世回帰ってあんまり信じるほうではないのですが、紐解かれていくつながりが、意外にも不自然ではなく、納得がいくように書かれていて、この世界が本当に楽しめてきた第2部でした。
どんなに生まれ変わっても、やっぱりダーリン!というラムちゃんとあたるみたいで…(^^)

それにそれに、何だか、ちょっと恥ずかしいけれど、ゆりさんと朗さんの、夫婦にまでなっているのに、どこかかみ合えないもの、たまに朗さんがゆりさんに嗜虐的になってしまう感じ…ちょっとドキドキしながら読んでいました。
うぅ、この相容れなさは、うちの真と竹流と同じだわ…と。嗜虐的になるのも、そうよね、朗さん、わかるわぁ、と。
どうしてこういう、つかず離れず、というよりも、完全にはくっつけない関係って萌えるんだろう……
そして、この2部になってから、朗さんの、なんというのか、苦しい部分が分かってきて、読んでいてボディブローが利いてきた感じがします。
最後まで高橋ファンでいれるか、大海!って、自分で読むのに気合を入れている、という^^;

そして牧子さんですよ!
こういう人、絶対に必要ですよね。母の愛、先導者、決して図々しく踏み込んでくるのではなく、見守り型の人。
物語の中身が大変なだけに、こういう人の存在が大きく感じます。
実は、先に続編を断片的に読んでしまっているので、二人がどうなるのか、結果を知っているのに、そこに至る過程を豊かに感じるのはこういう脇の人物の魅力によるところが大きいですね!
それに、夕さんのお話は、大きな超自然的なことを書いているのに、たとえば神社の普通の行事や日常の仕事のこととか、細かく書いておられるので、浮かなくて(現実離れしなくて)とても納得ができます。
ファンタジーが基本苦手な私は(昔は書いていたのですが)、こういう現実との折り合いにおいてディテールがしっかりしているお話を読むと、ほっとします。

それに、細かいことは控えますが、私があちこちで書き散らしている言葉や、人物の関係性、モチーフが、夕さんの書かれていることとあちこちで繋がっているような気がして、もう何だか嬉しくてうれしくて……
多分、夕さんが書いておられたように、『信仰』の形がどこかで似ているのかもしれません。
最後の、「運命の舵が大きく切り替わるのを感じた。自分の人生はこの女とともにあると腹を括った」の一文、大好きです。腹を括ったんですよね。そういうことなんです。

下書きを書いてから書くべきだった、とりとめのない感想でごめんなさい!
さっそく、続きを読みます(^^)
2013.04.24 09:42[edit]
says... ">>彩洋さん"
こんばんは。
読んでいただいてとても嬉しいです。
あの、無理して急いで読まなくって構いませんので……。本当にお時間のある時で。

で、そうなんです。視点は「女」「男」「家族または社会」「樋水」、季節は題名通り、愛の段階は「恋」「夫婦」「実り」「神域」、スポットは「ゆり」「朗」「(間奏曲的に)村のみんな」「龍と蛟」、モチーフは「火」「水」「金」「木」、それに「陰」「陽」「合」「空」とそれぞれ動きます。

ここで描きたかったのは、単なるのノーテンキな「惚れたはれた」だけでなくて、その後に来るものやそれを超えたものだったので「夏」だけだと言いたいことが伝わらないなあ、と思っていたというわけなのです。丁度、彩洋さんが「好きだけではなくなっている」とおっしゃっているように、運命の二人だろうが熱愛だろうが関係のないものです。まあ、書いているのが中学生ではない分、そうなるべきかなと。

で、高橋一や峯岸牧子を活躍させているのは、超能力やら前世やら一見すると特別な人の特別な話(基本はそうなんですけれど……)に終始するのではなくて、ごく普通の何も見えないし祓いなんかも出来ない人の「ちから」にスポットを当ててバランスを取りたかったんですよね。それと同時に「見える」連中も超人ではなくて、弱くて苦しみが多いし、結局(何かに)振り回されているという部分をかなり強調していると思います。

竹流さんと真君の物語と比較して荒唐無稽なファンタジーの部分が多いのですが、物語を進める動機としては重要な一方で、思想面では私にとってもそれはかなりどうでもいいことなので、「龍なんかいるか」と思われたら「これは単なる川だ」と念仏を唱えていただければ、それでいいかと思っています。実際、ただの川なので。

新堂朗には執筆中はかなり惚れておりました。(ゆりにはもったいないけれど、しかたないのです。そういう話なので)でも、一は大好きなので、いい目に遭わせました。最後に彩洋さんがどっちのファンでいてくださるか、楽しみです。

「清明の雪」の感想で書こうかなと思ったのですが、私も「おおっ。樋水龍神縁起とリンクしている部分がある!」と思っていました。反対に、同じモチーフでも、ここまで違う話になるんだと驚いた部分でもありました。ネタバレの心配がなくなりましたら、その話ももっとしたいですねぇ。

平日に読んでいただき、丁寧なご感想もいただき、本当にありがとうございました。
2013.04.24 20:08[edit]
says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2013.05.10 08:56[edit]
says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2013.05.11 12:48[edit]
says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2013.08.01 13:30[edit]
says... ">>鍵コメへのお礼"
こんばんは。

了解です。うちはまだみたいですが、これで準備ができます!
情報ありがとうございました!!!
2013.08.01 19:17[edit]
says... "文章下手です!私!(笑)"
スイスは過去に一度だけ!ユングフラウにも行きましたが・・・
印象としてちょっとお高め?って感じの記憶があります(なんせ、25年も前ですから・・・笑)

私は子供の頃から文章が苦手!国語の成績は5段階で1か2だったような???(苦笑)
だから、素敵な文章を書ける方が羨ましくて・・・
Blogを初めたきっかけも文章の練習をかねてが、理由の1つになっています。
いいですよね。素敵な分かりやすい文章が書ける方〜♪

八少女さんのBlog説明を読んだけでこの方、
本当に気遣いのある文章が書ける人なのだと思いました。
素敵です〜♪

これからも、ちょくちょくよらせていただきます。
よろしくお願いいたしますね。
では、では、また。
2014.03.31 22:17[edit]
says... ">>YOUさん"
こんばんは。

スイスは、ええ、今でも高いです。特にポルトガルと較べると、泣きたくなるくらいですよ。
とくにレストランで実感します。
ポルト、よかったですよね! 私三回目なんですけれど、また行く氣でいます。

文章、ほめていただいてありがとうございます。あまり上手ではないのですが、でも、他のどんな事よりも書く事が好きなんです。
YOUさんの文章、とてもわかりやすくて大好きですよ。
文章そのものもですが、世の中の事をよく見ていらっしゃって、読む度に頭のいい方なんだなあと感心しています。熱海情報も楽しみにしていますね。

コメントとご訪問、ありがとうございました。
2014.04.01 18:45[edit]
says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2014.05.18 22:40[edit]
says... ">>鍵コメ様"
こんばんは。

わざわざありがとうございます。どこへ行ってもたくさんの訪問者に追われてしまうのは、人氣者の宿命でしょうね。お人柄を慕っていらっしゃる方が多いのは納得です。どうぞご無理のない範囲で、お続けくださいね。

スイスはようやく「もう、雪は降らないだろう」という美しい季節になりました。これからは果実のシロップやジャムづくり、果実酒づくりなどちょっと忙しくなりますが、楽しい季節です。

小説のことはどうぞお氣になさらずに、お氣の向かれた時に私の生存確認でもしていただけたら、それだけで幸せです。これからもどうぞよろしく。そして何よりもお体を大切に!

コメントありがとうございました。
2014.05.19 19:36[edit]
says... "遅ればせながら・・・"
こんにちは。
まずは、44444hitおめでとうございます。ご挨拶が遅れて申し訳ありません。
リクエストをしてみたいと思ってはいたのですが、案の定?先を越されました。

(ちなみに、「半にゃライダーinスイス」が読みたかったのですが、やはり、リクエストをすべき人より先に言っちゃまずいと思って黙っておりました。記事がアップされた時点で「おめでとうございます」を言いに来ようかと思っておりましたので、ご挨拶が遅れました。)
↑先回りになってしまいました。プレッシャーにならなければいいのですが・・・。

今日は、リンクのお願いに参りました。ブログ本体のリンクと、日記の記事の中に例のサンドイッチの話のリンクを許可していただきたいと思います。リンクフリーとありましたが、やはりご挨拶してからと思いまして。
よろしくお願いします。




2014.06.15 23:21[edit]
says... ">>cambrouseさん"
こんばんは。

わああ、わざわざすみません!
「半にゃライダーinスイス」今週の金曜日にアップ予定なんですが、ええと、恐ろしいばかりの「内容なし」「内輪受け」になっておりまして、ガッカリさせてしまうかもしれません。

リンクさせていただきました。ありがとうございます。

リンク、もちろんOKです。私の方は、記事中でもどこでもご自由に。嬉しいです。
でも、もしかして、他のブログはリンクをなさらない主義なのに無理にさせてしまったのかなとちょっと申し訳ないです。相互リンクなしでも構いませんので!

ご連絡ありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
2014.06.16 19:00[edit]
says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2014.07.20 02:21[edit]
says... ">>鍵コメさま"
こんばんは。

いえいえ、昨日つけたんですよ、ファビコン。ふいに「あれ、そういえば、ついていないなあ」と思ったんで。
もう見つけていただいたなんて、感激です。

嬉しいコメントありがとうございました。
2014.07.20 15:25[edit]
says... "piyoの件"
piyo見つけてくださってありがとうございます。うちの場合、ブログパーツで取り付けただけですが、八少女さんのところの貼り付け方、みごとですね。やってみたいけど、うちの場合トップページを作っていないから・・・、

別件ですが、仕事柄「確定申告」の文字に過剰に反応してしまうんですが、スイスではこの時期に確定申告をするんですか? 何かうらやましいです。日本式に「3月15日」という期限は、雪が多いところに住んでいる人間にはきつい。「せめて8月15日にしろ!」と毎年ぼやいております。(まあ、2011年だけは9月30日が期限でしたが。・・・って、あぶない。これ以上関係ないことを書き始める前に退散します。)
*一字訂正しました。
2014.08.24 23:24[edit]
says... ">>cambrouseさん"
こんばんは。

ちょうど探していた情報、タイムリーで感激でした。ありがとうございました〜。

うちの貼付け方なんですが、そんなに難しくないからここで説明しようかとも思ったのですが、テンプレートのソースをいじらなくてはいけない上、現在の私のやり方が複雑で、上手く説明する自信がないのでまずは概要だけ。

みなさんはトップ記事(日付を遠い未来にするといつも一番上に表示される)というのを置いて対処していらっしゃる内容、私はテンプレートに入れているのです。どうやるかというと、たった一つだけのプラグイン3に表示したい内容をセットして、テンプレートにプラグイン3表示を指定するんです。こうすると内容を変更するときにプラグイン中をいじるだけで済むからです。

なぜトップ記事を使わないかというと、スクロールしない限り更新しているかがわからなくて読んでもらえない確率が上がるから。普通のブラウザで開けた時に、少なくとも最新記事の題名までは見えるようにしておきたかったというわけです。

で、今回のpiyoですが、若干スタイルシートをいじった上で(といっても表示幅だけ)プラグイン3の中に入れました。ボタンの開閉で出てきたり消えたりするのは、j-Queryという技術を使っています。このj-Query、大抵のテンプレートには既に入っていると思うんだけれど、確信ないです。テンプレートを調べてみないとわからないってとこでしょうか。

そういうわけで、もし、「やってみたい」ということでしたらソース等のご説明もしますのでお氣軽におっしゃってくださいね。

さて、確定申告ですが、スイスは外国人の季節労働者だけが源泉徴収で、あとは給料をもらっている勤め人も全員が確定申告をしなくちゃいけないのです。この期限が三月末。で、自営業のみ九月末が期限なんですね。お役所もそんなに全部一度に来られても困るから、ってことでしょうけれど。猶予を与えられてありがたいんだけれど、結局お尻に火がつかないとやらないので、毎年涙目です。私の連れ合い、スイス人なんだけれど、こういう事全くダメで、なぜか毎年私がやってます(笑)

2011年の三月末なんて、そりゃあ、「ふざけるな!」でしょうけれど、2012年も3月末はきつかったのでは?
雪の問題もそうですし、職種によってその時期が忙しい時期もありますから、もう少し猶予をくれるといいんですけれどね。それでなくても、確定申告って、なんであんなに面倒くさいんでしょうね。

コメントありがとうございました。
2014.08.25 17:20[edit]
says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2014.09.30 07:29[edit]
says... ">>鍵コメP様"
こんばんは〜。

鍵コメの投稿先なんて、どこでもいいんですよ〜。
お氣になさらずに。

さて、例の小説、日本でもけっこう評判になっているのでしょうかね。
いや、どんな小説を書くのも、読むのも、どんな発言も許される社会ではあるべきだと思うのですよ。
ドイツやスイスでは公的な場所で例の有名な讃辞を口にすると法律で罰せられるらしいんですが、それが正しいとは思っていません。

とはいえ、「よろしくない思想」と言われるにはそれなりの理由があって、そちらをもきちんと理解した上で大共感しているならいいけれど、きっとそのフィクションしか読んでいなくて、たぶん、ほとんど何も考えていない方なんじゃないかと想像します。民主主義は確かに多数決の政治ですが、情報操作によって衆愚政治になりうるということは歴史が証明していますよね。今の時代、かなり危険だなと思っているのですよ。

何が起こったかを学ぶことは、これから何が起こりうるかを学ぶことですよね。自分の発言と行動も、未来の世界を作っていく、こういう自覚を持って意見を発信して行くことを、少し学んだほうがいい方が多いように思います。

かくいう私も、発言には気をつけなくちゃ。

考えさせていただきました。こういうコメント、大歓迎ですよ。

ありがとうございました。


2014.09.30 17:10[edit]
says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2014.10.24 18:08[edit]
says... ">>鍵コメMさま"
こんばんは。
それはそれは、ご丁寧に、朗報をありがとうございます! 
なるほど。そちらの畑の方がどうしてと思いましたが、そういうことだったのですね。
とても嬉しいです。これからもどうぞよろしくお願いいたします!

そちらにもぜひ伺わせていただきますね。

ご連絡ありがとうございました!
2014.10.24 18:24[edit]
says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2014.11.02 09:16[edit]
says... ">>鍵コメPさま"
こんにちは。

うわあ、ありがとうございました。
助かりました!

2014.11.02 12:58[edit]
says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2014.11.11 23:00[edit]
says... ">>鍵コメCさま"
ありがとうございます。ここで(どこでも)OKです。

不便でごめんなさいね。しばらくしたらあっちのコメ欄をあけるか、PIYOともになっていただく方がいいのか、考えます。(PIYOともは受け付ける設定なので)

「くるみ割り人形」組曲に入っていないシーンの曲が一番好きなんです。いや、好きなんて範囲を超えていて、聴く度に泣きそうになるくらい。なのにCDには「情景」なんてあっさりと書いてある。具体的に言うとクララがスリッパを投げつけてくるみ割り人形を救った直後なんです。CDによっては「Pine Forest in Winter」と書いてあるのもあります。その直後にやはりとても好きな「雪のダンス」が入ります。それから「パ・ドゥ・ドゥ」では第一曲目が好きなのに、組曲は「金平糖の踊り」のみだし(笑)

チャイコフスキーのバレエ音楽では、こういう有名でない「情景シーン」によくやられています。「白鳥の湖」でも第四幕があるのは全曲だけなので、常に全曲を聴きます。

よかったら聴いてみてくださいね。

反応してくださって、ありがとうございました。
2014.11.11 23:14[edit]
says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2015.01.11 11:32[edit]
says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2015.02.03 15:07[edit]
says... ">>鍵コメC様"
ご心配おかけしました!

諦めかけたその時に出てきたんですよ!
職場の週末だけかける鍵の保管場所に落っこちていました。

真珠系なので雪の上では見にくいんですが、溶けてくると今度はカササギに持っていかれちゃうので
外に落としたらもうアウトでしたがよかった……。

あ、piyoコメは、piyoトモだけですので、C様は書き込めるかと。
って、名前を伏せている意味がありませんね(笑)
そろそろ全員に公開してもいいかなと思ってもいるのですが、特に需要もないような。

優しいお氣遣いと、コメントをありがとうございました。
2015.02.03 20:02[edit]
says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2015.09.30 14:55[edit]
says... ">>鍵コメC様"
こんばんは。

タイトルにビビってしまったじゃないですか!
わざわざ、ご挨拶してくださり、ありがとうございます。
事情は、了解いたしました。リンクの方、対処しますね。
本ブログの方、楽しみにしています。

これからもどうぞよろしくお願いします。
2015.09.30 21:22[edit]
says... ""
66666ヒット、なんと不吉な……獣の数字ではないか! といって逃げる、という手も(笑)

まあご無理はなさらずに(^^)

別にわたしも手ぐすね引いてなどはいえなんでも(笑)
2015.10.01 13:39[edit]
says... ">>ポール・ブリッツさん"
こんばんは。

いや〜、最近全然書いていないんで、無理もへったくれもないんですけれど。
ついこの間、6万ヒット、やったばかりじゃないですか。
そろそろ、みんな飽きてんじゃないかな〜、みたいな。

手ぐすね引いているのがポールさんだけなら、怖いから逃げます(笑)
なんてのは、冗談ですが、はて、どうしましょうねぇ。
もうじき今年も終わりだしなあ。
来年のscriviamo!どうしようかなあ……
(以下、繰り返しにつき、省略)

コメントありがとうございました。
2015.10.01 16:57[edit]
says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2015.12.10 16:47[edit]
says... ">>鍵コメMさま"
こんばんは。

はじめまして、scribo ergo sumにようこそ!

珍しいものから、読んでいただきまして驚きました。
お氣に召して嬉しいです。

「海神」というのは、小説の題名なのでしょうか。プロの作家の作品かしら。
二十一世紀になってからなかなか日本の文学を読む機会がなく、流行にも疎くてすみません!
いずれにしても、それがきっかけで「バッカスからの招待状」を読んでいただけたなんてラッキーです。

酒場を舞台にしたシーン、「バッカス」以外にもしょっちゅう書いていますが、飲めても飲めなくても「美味しそう」と思えるような書き方ができたらいいなと思っています。

一番人氣のある長編「大道芸人たち Artistas callejeros」では「飲んだり食べたりしまくり」と言われています。食いしん坊なのかな。

また他の作品も読んでいただけると嬉しいです。これからもどうぞよろしくお願いします。

コメントありがとうございました。

2015.12.10 20:48[edit]
says... "わかりにくくてすみません"
「はじめまして」のコメント 説明がうまくできなくてすみませんでした。

私は創作ブロガーさんたちの作品をボイスブログで朗読させていただいてます。
「はじめまして」のコメントでそういうことを言うとみなさん警戒されるので・・・。
説明がうまくできなくてすみません。

「海神」というバーは創作ブロガーさんのおひとり 
雫石鉄也さんという方の1つの作品の舞台です。

私も飲んだり食べたりは大好きです。
小説の中でもそういうシーンは大好きです。
長編も楽しませていただきますね。

こちらこそどうぞよろしくお願いいたします。
2015.12.12 18:11[edit]
says... ">>もぐらさん"
こんばんは。

なるほど、そういう活動をなさっていらっしゃったのですね。
納得です。

朗読していただけるほどお氣に召す作品があるといいのですけれど。
このブログ、作品一覧をご覧いただくとおわかりのように、自分でも呆れるほど作品があるんですが、短編は、基本的に独立している……はずだったのですが、最近手詰まりになってきたのか、長編のスピンオフとか、続編とか、謎な作品も混じっています。
それでも、知らない方でも意味が通じるようには書いているつもりですが……。

というか、それ以前に、短編でも朗読するには長過ぎるようですね。
一部だけでもご紹介いただけるなら、それも僥倖です。

そちらのサイトのリンクをつけていただきましたので、先ほどうかがわせていただきました。
朗読なさったリンク先のブログ、どれも個性的でバラエティに富んでいて興味深かったです。
また、うかがわせていただきますね。

わざわざ、改めてご連絡いただき、ありがとうございました。
2015.12.12 19:58[edit]
says... ""
こんばんは!
お忙しい中、丁寧な解説とリンクまでありがとうございました。
前夜祭の動画も合わせて、リンク先のお話も読ませて頂きました。
23の心にぐっと近づけた気がしました……
こういうことがあったのですね……


ご報告なので返信はお気遣いなさらないでくださいね。
明日からのお出かけ、楽しんできてくださいです^^

2016.01.15 10:28[edit]
says... ">>canariaさん"
こんばんは。

ぐわ、結局、無理矢理読ませてしまいました!
早速読んでくださって、感謝です。

そう、23は、そういうヤツなんです。

余計暗く見えてきたかも……。

コメントありがとうございました。
2016.01.16 01:21[edit]
says... "はじめまして"
八少女さん、はじめましてたらこと申します!
すごくオサレなブログでいいですね~(・∀・)
少しプロフィールをご拝見させていただきました。
国際結婚されて外国に住まわれているとか…
しかも職業プログラマーだなんてめちゃくちゃ男前ですね(*゚▽゚*)
僕なんて外国が怖くて鎖国中なのに(笑)
まだ初めてなものでご案内を拝見して少しずつ小説を読ませて頂こうと思います!
それでは失礼致します(๑≧౪≦)てへぺろ
2016.05.12 14:56[edit]
says... ">>たらこさん"
わ〜、たらこさんだ!
す、すみません。ご挨拶が遅れました。
こちらこそはじめまして。
黙って訪問していてすみません。

四コママンガ、楽しく(かなり遡って)楽しませていただいています。
デスさん、好きなのですが、今日、実はあれはたらこさんのコスプレだったと知って喜んでおります。

初コメント恐怖症なので、読み逃げばかりしていましたが、暖かいコメントをいただけて感激です。

普通のかっこいい国際結婚派とは違い、よく読んだら「なんだこいつ」になるかも。
ふつーの日常の記事も上げていますので、ツッコミどころをみつけたら、構ってくださいませ。
小説も読んでくださるとのこと、ありがとうございます。
長々と連載しているものもありますが、読み切りっぽいものも書いています。
あ、canariaさん家の「carat!」などもその手です。
お時間のあるときに読んでくださったら、とても嬉しいです。

これを機会に、仲良くしていただけるととても嬉しいです。
どうぞよろしくお願いします。

コメントありがとうございました。
2016.05.12 21:23[edit]
says... ""
そうでしたか、canaria先生のお友達でしたか~(*゚▽゚*)
いえいえ、いくらでも読み逃げして下さい!
皆さんに読んで頂き元気になって頂くことを目的としたブログなので(ええカッコウしてやった)
うちは無言でもディスるでも何でもオッケーですよ~。お気軽に~(笑)
僕も初コメ恐怖症なので(人見知りとも言う)勇気出して初コメしました。

うちの4コマかわってるでしょ?
途中から続きものになってしまって今や4コマかどうかも怪しいです(。・ ω<)ゞてへぺろ♡
出てくる人もちょっと残念な人や変態さんばっかりです(笑)
またいつでも遊びにいらして下さい。
僕も遊びにきます!
2016.05.13 14:33[edit]
says... ">>たらこさん"
こんばんは。

ご丁寧にありがとうございます!
小説畑の方には、それでも少しは話しかけられるんですが、それ以外のジャンルのブログでは「変にコメントすると、嫌がられるかも」と読み逃げ&拍手逃げだけで二年、なんて所も多いのです。
でも、こうして話しかけていただいたので、安心してコメさせていただきますね。

たらこさんの四コマ、シュールな所が好きです。
ちょっぴりエッチなところが出てきても、笑えてしまう絶妙の切り上げどころがいいんですよね。
これからも楽しませていただきますね。

これからもどうぞよろしくお願いします。

コメントありがとうございました。
2016.05.13 22:24[edit]
says... ""
こんにちは、GTです :)

どちらにコメントを投稿しようか迷ったのですが、こちらに投稿させて頂きます、まずは、77777ヒットおめでとうございます、凄いですねぇ~、僕のブログもこれぐらいのヒット数になるまで続けられれば良いのですが…、ともかく、おめでとうございます ;D

小説の方を色々と読ませて頂いております、短編を読みたいと思い「ピアツェンツァ 呪縛の古城」を読みました、ズッコケました、リンクの動画を見てヨナタンがこんな風にして踊ってたのかと思うと、ステラの「かっこよかったよ」という台詞が、なんとも深いですね、言い知れない深さを感じました

そして「夜想曲」という小説、タイトルに惹かれて読みました、一気に読んでしまいました、続きが気になって次々と…、エステバン、アニメ見てましたよ~、いや懐かしいです、そして、最後まで読んで本当によかった!です、恋愛が成就した後が実は大変で、そんな経験は無いのですが、実はウチで連載中の二次創作でやろうかと思っていた題材です、似ないように気を付けます

次に「明日の故郷」を読みました、これはもう驚きました、ヘルベティア…、ウチの「ふしぎな妖精パルメの大冒険」のネタ探しで色々調べてまして、スイスの神様って…と調べたら、スイスの別名であるヘルベティア共和国に辿り着きまして、これだと思って出したんですよ、ヘルベティア、コインに描かれてる女神様、もうこの「明日の故郷」を読んでビックリしました、スイスの人が読んでも言葉が分からないだろうと思って好き勝手書いてしまいました、申し訳ございません

そして「夜のエッダ」を読みました、なんとも神秘的に、そして分かりやすく物語を書いているので凄く楽しめました、結局のところ神話も人が書いてるので、神様が人間くさくても仕方ないのかなぁ…と、そんな感想を抱きました

最後に「夢から醒めるための子守唄」を読みました、あぁ…だから僕は未だにカミさんも貰えんのだな…という感じの感想を抱いてしまいました、うん、………、レーナが可愛かったです、まだ大人ぶってる少女が、愛を知って大人になって、読んでて心がジーンとしました

どれも素晴らしい物語で、こんなサイトに巡り会えたのは幸運だと思います、感想が長くなってしまい済みませんでした

それではまた宜しくお願い致します :)
2016.06.15 11:02[edit]
says... ">>GTさん"
こんばんは。

最初の方は歩みも遅かったのですが、お陰様で多くの方にいらしていただけて感謝しています。
まあ、ラノベやファンタジー系などの小説ブログに較べたら、あれですけれど、こういうエンターテーメント性の低い主題を選んで書いている小説を、これだけの方に読んでいただけるのは、本当にありがたいことですよね。感謝してまた精進しなくてはと思っています。

そして、たくさん読んでいただけて、本当に嬉しいです。
毎年エイプリルフールには、しょうもない企画をしているのですけれど、「ピアツェンツァ 呪縛の古城」は去年のものですね。完全な冗談作品ですけれど、あのあと「ヒーロー系オリキャラをハイヒールでビヨンセを踊らせる」がちょっと流行ったんですよ(笑)

「夜想曲」と「夢から醒めるための子守唄」はどちらも、もともとは第一話だけを読み切り短編として書いたものが、勝手に動き出して中編になった小説なのですが、どちらも自分の作品としてはバランスの取れたものだと思っています。

「太陽の子エステバン」をご存知って、もしかしてかなり同年代でしょうか? いや、再放送ってこともあるから、失礼なことを言ってはいけませんね。あのアニメで私はペルーのことをかなり好きになりました。もっともあの頃は子供で影の部分はほとんどわかっていなかったんですが。

「夜想曲」は意識してテーマ「アイデンティティ・プロブレム」を扱いました。自分が日本を離れて異国に住むことで感じる寄る辺なさも創作の原動になっています。せっかくこういう場所にいるので、自分にしか書けない物語を紡ごうと思っているのですが、これはそのひとつですね。

「明日の故郷」はブログを始めたばかりの頃、企画に参加するために書き下ろした小説なんですが、史実に即した歴史小説です。ヘルベティアはただの象徴で女神ではないですが、そんなことは歴史小説ではない創作の世界ではどうでもいいのですよ(笑)

「夜のエッダ」は北欧神話の「バルドルの死」を下敷きにしていますが、多くの部分で私の創作です。神様の話というよりは、それぞれの型のキャラクターの心を表したくて書いた話です。単純に、私は「みんなに愛される太陽のようなキャラ」というのがあまり好きではなく、ちょっと判官びいきなのです。かなり昔に書いた掌編ですが、直さずにそのまま載せてみました。

「夢から醒めるための子守唄」のレーナには、具体的なモデルがいます。舞台も私が住んでいる所ですし、私の人生観も諸処に入っていますけれど、基本的には私の住んでいるあたりの四季と、私の「オヤジ好き」が詰め込まれた作品だと思っていただければ(笑)お褒めに預かり、光栄です。

あ、あと、同じようなテーマで小説を書くのはよくあることですから、お氣になさらないでくださいね。そりゃ文章を丸写しするのはまずいですが、自作小説はそれぞれの書き方で、似たようなテーマをそれぞれに表現していくものですから。

お忙しい所、ご丁寧な感想をいただき、本当に嬉しいです。
こちらこそこれからもどうぞよろしくお願いします。

お祝いと、コメントありがとうございました。
2016.06.15 20:12[edit]
says... ""
こんばんは、GTです :)

ステラちゃん描けました……、イメージに近付けたつもりです、記事へのリンクを貼っておきます

http://4902805.blog.fc2.com/blog-entry-671.html」です

もっと上手くなりたい…何年か前の自分からしたら贅沢な願いですが、可愛い子を可愛く描きたいのです、そのためには、まだまだ努力していかなくてはならないと思っています、模写が良いと…あるお方からお聞きしたので、それを実践してみたいと思っています

ではでは :)
2016.07.11 13:14[edit]
says... ">>GTさん"
こんばんは。

ありがとうございました!
さっそくご紹介の記事を書かせていただきました。

ステラは、実はあんなにかわいくないんですけれど(かわいいという設定はどこにもない・笑)可愛く描いていただいて本当に嬉しいです。

素敵なイラストを、どうもありがとうございました。
2016.07.11 22:03[edit]
says... ""
こんばんは、GTです :)

懲りもせず今度はステラちゃんにサーカスの衣装を着せてみました、八少女様のイメージとは違うと思いますが、ご了承下さい

http://4902805.blog.fc2.com/blog-entry-676.html」記事へのリンクです

青色で纏めてみました、青がよく似合うと思いましたので…、あとは「寄せて上げて」でヨナタンを誘惑…な感じでしょうかヨナタン羨ましい

それでは、この辺で失礼致します :)
2016.07.16 15:05[edit]
says... ">>GTさん"
お忙しいのに、何枚も本当にありがとうございます。
今度は、小説のステラに近い衣装ですね。
(足が長い・笑)

先日ご紹介させていただいた記事に、追記という形でまたご紹介させていただきました。
本当にありがとうございました!
2016.07.16 21:47[edit]
says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2016.10.12 11:21[edit]
says... ">>鍵コメMさま"
こんばんは。

素晴らしいプレゼント、ありがとうございました。

ああ、なんだかいろいろと嬉しかったです。
なんでしょう、「こうやっていてよかったんだ」と背中を押していただけたようで。
今、なんとなく長年の夢に近づけそうで動いていることがあって、それがもしかしたら本当に叶うかもしれません。
そうだといいな。頑張って精進しますね。

そして、リンクしていただけて、とても嬉しいです。私もリンクさせていただきました。
実はずいぶん前からお願いしたかったのですが、私と付き合いがあると公にするとご迷惑なのかなと思って控えていました。
どうぞこれからもよろしくお願いします。

今回の件、本当にありがとうございました。
2016.10.12 22:12[edit]
says... ""
初めまして、50歳にして、ブログに初お邪魔しております。ばかみたいですが、ドキドキです。
今時、スマホも持ってなくて、LINEもツイッターもやってない、博物館級のおばさんですが、
楽しく読ませていただいてます。夕さんのスイス生活楽しみにしています。
2017.01.02 23:11[edit]
says... ">>カーチャ様"
明けましておめでとうございます。

読みにくるのはドキドキしなくても大丈夫かと(笑)
Lineやったことないのはお揃いですよ〜。
読んでいただけて嬉しいです。
本年もどうぞよろしくお願いします。
2017.01.02 23:12[edit]

post comment

  • comment
  • secret
  • 管理者にだけ表示を許可する

trackback

trackbackURL:http://yaotomeyu.blog.fc2.com/tb.php/137-ba56a5a8

このブログについて

八少女 夕
ブロフ画像 by 天水 清太さん Thanks!

名前 : 八少女 夕(やおとめ・ゆう)
スイス在住の女性です。

最近の記事+コメント

カテゴリ

古いもの順に表示されます。小説を最初から読みたい方のためにこの設定にしました。


ユーザータグ

ユーザータグごと表示では、新しい順に表示されます。

別館 Anex

小説をどうしても縦書きで読みたい方のために。PDF置き場として別館をつくりました。

いただきもの

ブログのお友達

勝手に決めたブロとも&リンク先さんの総称です。


こんな記事が人氣

たくさんの拍手、ありがとうございます。

最新トラックバック

全記事&月別アーカイブ

全ての記事を表示する


ページジャンプ
/total ページ
Script presented by 遊んだら仲間だ。 篇GAME

島根びいきしてます

応援団に入っちゃいました。 頑張れ、島根
島根県公認 島根応援サイト リメンバ〜 しまね

バロメータ

来てくださってありがとう!

ブロとも一覧