scribo ergo sum もの書き・八少女 夕のブログ Since March 2012


Posted by 八少女 夕

ありがとう、canariaさん

今日は、本当はコラボ小説をアップする予定でしたが、一日延期します。リクエストをくださったYUKAさんもたぶん私と同じ氣持ちだとおもうので、一日長く待ってくださると思います。

ブログの世界は意外と狭いのでご存知の方も多いと思いますが、ブログのお友だちの一人であるcanariaさんがブログをおやめになる事になりました。

ここを以前から訪れてくださっている方はご存知のように、ブログをおやめになる方の話ははじめてではありません。最初の時はものすごく慌てました。ある大切なお友だちがやめると宣言なさった時には、大騒ぎして引き止めました。でも、その引き止めるという行為が、おやめになりたいと思っていらっしゃる方にとってストレスになるのだという事を理解するようになってから、引き止めるという事はやめました。どんなにやめてほしくないと思っていても。

canariaさんはイラストと絵画と詩と小説の総合芸術である「侵蝕恋愛」を発表し続けてこられた方です。ブログの内容や更新スタイルというのは、人によって千差万別で、肩の力を抜いてひたすら楽しむ方、生活の合間に思い出したように更新なさる方、コンスタントに黙々と更新する方と、いろいろなスタイルがあり、どれが正解という事はまったくないのですが、canariaさんの場合は「魂を削るように」更新なさっていらっしゃいました。これは比喩ではありません。私にとっては断じて。

canariaさんにとっての「侵蝕恋愛」と創作は、寝食よりも大切なものだと想像しています。散文的で手間のかかる生活を泳いでいく中で、この創作のための時間を確保するのはとても大変な事でしょう。同じブログ上の創作と言っても、私が鼻歌まじりに適当なものを書き散らしているのとは、重みが全く違います。

芸能人やプロの作家は別として、ブログ運営は自分の記事を更新するだけにはとどまりません。コメントに答えたり、応援してくださる方の作品を読んで回ったり、そこにコメントを入れたりと思った以上の時間と手間がかかります。その行為をまったくせずに、ご自分の作品にだけ時間をかけている方もいらっしゃいます。コメントに返事をしない方もあれば、他の方の作品もほとんど読まない方も。ブログが人氣で、訪問者が多くなればなるほど、そういう方向を選ぶのは必至でしょう。私だって、いらしてくださる方全員のブログに、同じだけの情熱を持って訪問する事などできはしません。そう、私はそれを「しかたのないこと」と心のどこかで処理するちゃらんぽらんさを持っています。

でも、canariaさんはそういう方ではありません。どんなに体調が悪くても、どんなに創作に時間をかけたくても、私のブログにまでいらしていただき、長編小説を読み、丁寧な感想をくださいました。たぶん自由に使える時間が100だとしたら200ぐらいかけていらしたのではないかと思います。かなり前のことになりますが、canariaさんがご自身のコメント欄を閉じたいとおっしゃった時に「私は交流したい」と軽々しく書いたことがありました。そのことがcanariaさんを苦しめたのではないかと、ずっと申し訳なく思ってきました。

なぜブログをおやめになるのか、具体的な理由は訊いていません。それを問いただしたところで、canariaさんを助けて差し上げる事も出来ないのです。決意なさるまでに、どれだけたくさんの葛藤がおありになったか、訊くまでもありません。

私は「侵蝕恋愛」の続きを読みたいです。canariaさんにこれまでのようにお付き合いしていただきたいと心から願っています。でも今は、「たまにはうちに遊びにきて」や「これまでのブログを残しておいて」といったわがままを言わずに、手を離す事がcanariaさんに私がしてあげられるたった一つのことだようやく悟りました。canariaさんが地球のどこかで「侵蝕恋愛」を完成させるその日を待っています。たとえ、目にすることが出来ないとしても。大事だから手を離さなくてはいけないなんて、この歳になってもあまりしたことがないつらい体験です。まるで、「侵蝕恋愛」に出てくる 主役の一人ファーン先生の心持ちそのままです。

canariaさんが読んでくださった私の小説の中にも、ある女が愛する男に別れを告げるシーンがあります。「そして、あなたは、自由になって」と。その女と同じくらい強い想いを秘めてcanariaさんを送り出して差し上げたいと思っています。

大好きな、大好きなcanariaさん、どうか心のままに自由になってください。これまで本当にありがとうございました。
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Comment

says...
お気持ちが痛いほどわかります。
むしろ、canariaさんへの想いを伺える記事をあげてくださったことに、私は感謝したいぐらいです。
ああ、ここにも仲間がいたって思いました。
寂しくて苦しくて俯いて、どうしようもなく泣けて落ち込んでいました。
それでも相手を尊重しなければという想いを抱えて、まだ葛藤しています。

私はまだ心の中でどうしても嫌だと思ってしまう気持ちを消化できていません。
それでも、canariaさんのこれまでの人柄を考えれば、そうせざるを得ない事情があるのだと思います。
私のあげた記事は、canariaさんのご負担にならないようにと、かなりカッコつけました。
本当は行かないでと思います。消えないでと思っています。
寂しくて哀しくて、喪失感と虚無感を抱えています。

記事は書きましたが、お返事が書けていません。
書いてみると泣いてしまって進まないのです。
必然的に夕さんへのお返事も遅くなってしまって、本当に申し訳ありません。

夕さんのおっしゃる通り、きっと物凄い労力を費やしてこられたことも身にしみてわかります。
それがcanariaさんなりの誠意だったのだと思います。
誠実でありたいと言われていたことの表れだったのだと思います。

わがままなことばかり思ってしまうのですが
それでもcanariaさんが幸せで笑ってくださっているといいなと、心から思います。

2013.05.12 06:18 | URL | #GWG7oyQ. [edit]
says...
>魂を削るように
私もそう思いますです
本当にエネルギーをかけてるんだろうなあと
私のブログ含めたほかのブログへのコメントにも
エネルギーがかかってたように見えたし

canariaさんからはかなり影響を受けました
寂しくなるけど感謝していますです
2013.05.12 07:39 | URL | #- [edit]
says...
こんにちは。

canariaさん、やめてしまわれるのですね。
交流といえるものはありませんでしたが、寂しい限りです。
時間があまりないことを言い訳に作品には最新のものを覗いてほとんど目を通せていませんでしたが、この機会に全て目を通そうと思います。

本当に作品の質や密度が高いですよね。
半ば以上に趣味で書いているボクが恥ずかしくなってくるぐらいです。
またいつか、お目にかかれるといいですね。

では。
2013.05.12 07:58 | URL | #T7ibFu9o [edit]
says...
こんにちは、八少女さん。
私は、大好きなお友達ブロガー様が目に見えて閉鎖‥・・という経験がほとんどなく、今回のcanaria師匠のブログ閉鎖に、もの凄く衝撃を受けてしまいましたが・・・
魂を削っての創作、という言葉に、はっとさせられました。
canaria師匠の創作は、私の不定期更新とは違い定期更新で、しかも小説、詩、それだけでも大変な労力なのにあの素晴らしいクオリティの絵・・・そして、訪問者さんを一人一人労う丁寧な対応。
とてもとても大きな労力を要したのは、明らかですよね。

本当は引き止めたい‥・・と思う気持ちがドロドロになって私の心にこびりついています。
私にとって、物凄く大きな存在で、人との交流を楽しめるようになったのもcanaria師匠の優しい言葉に励まされていたのが大きかったから・・・
また、canaria師匠と出逢えてなければ、八少女さんんとも出逢えていなかったと思うと、本当に良い人のめぐり合わせの瞬間にいれたんだなあって思いますです。

まだまだ八少女さんのように振る舞えない自分がいるけれども・・・
canaria師匠の意思を尊重したいです。
何だかまとまりのない長文コメントになってしまいました。
長文乱文失礼しましたです。
2013.05.12 08:24 | URL | #- [edit]
says...
俺もブロ友さんの何人かもブログをやめられた方はいますね。

一つに環境が変わったこと、更新が辛くなったことなどがほとんどなんですけど、
やはり恐ろしかったのは更新意欲すらわかなくなってしまったこと。

それまでホンマにおもろい内容のネタで書き続けていたのに
急にネガティブになって、終いには暗い内容になっていってもうたのが
一体、何が起こったのかが気になってしまいます。

ただ、ブログを管理するのはブロガー本人であって、
やはり、ブログの運営もブロガーさんの意向そのものやと思います。
確かにすばらしい方のブログが閉鎖などになるときは名残惜しいもんですけど、
それはそれでそのブロガーさんの意見を尊重してあげるのも、
ブログ読者としてのマナーなんちゃうんかなって。

俺はそんなふうに考えてます。
2013.05.12 12:15 | URL | #- [edit]
says...
 こんばんは。
僕は canariaさんのブログとは お邪魔して作品を拝見し 其れ以上の交流はなかったのですが…
あの質と量を維持する為には かなりの犠牲を強いていたのでしょうね。
其れは 単なる通りすがりの 一訪問者でしかない僕でも 感じる事ができます。

canariaさんにとって 創作がどのようなモノで どの様な位置を占めているのか 解りませんが…
ブログを止める事で 何かから解き放たれ 前向きに進めるのではと 思っています。
2013.05.12 13:33 | URL | #- [edit]
says...
こんばんは。党首にすべて canaria さんに対する思いを代弁していただきました。まったくその通りとしか言いようがありません。あれだけのクォリティを5日ごとに披露できるパワーを持ったブロガーさんが他にいるでしょうか? プライベートには干渉できませんが、この方はどのように生計を立てててらっしゃるのだろうかと本気で考えてしまうような作業量でしたよね。

そして、コメントには必ず頂いたコメント以上の長文で思いのたけを返コメされていた。その作品に対する愛情と、コメントを描いた方への気遣い。とっても追従できるものではないのですが、せめて…(どんなにじ時間がかかっても)いただいたコメントは放置しないということだけはcanariaさんから学び、実践しているマナーです。

独特の作風で読者は一度ふるいにかけられますが、そのふるいを通り抜けて熱狂的なほどに作品と作者を愛された僕は、いくらお願いされてもブロ友・リンクを消すことは憚られます。僕は自分の心に従って、永久欠番として、いつか帰ってきたときのセンサーとして、枠を残しておくつもりです。これは、あくまでも自分で考え、自分で行うことなので、皆様がどう思ってどういうお別れの仕方をするのかは千差万別だと思いますが。

すくなくとも、旅に出られるcanaria が気持ちよく出発できるように、笑顔でバイバイ、行ってらっしゃい!とお伝えしたいと思います。

HIZAKI
2013.05.12 19:05 | URL | #- [edit]
says...
こんばんは。

私も、心の中でわがままなことをたくさん叫んでいます。
きっと、皆さん同じ氣持でしょうね。
本当に、canariaさんが幸せに笑ってくださることを心から祈っています。
そして、もし「やっぱり戻ってきた」ってなったら歓声を上げて一緒に喜びたいですよね。

コメントありがとうございました。
2013.05.12 20:07 | URL | #9yMhI49k [edit]
says...
こんばんは。

本当にたくさんのことを学ばせていただきました。
私もとっても感謝しています。
本当に寂しくなりますよね。

コメントありがとうございました。
2013.05.12 20:09 | URL | #9yMhI49k [edit]
says...
こんばんは。

私も、ほとんど交流のなかった方が突然やめられてしまった時に、「え」とショックを受けたこともちらほらです。

ブログって、購入した印刷物と違って後でゆっくり読もうということが出来ないものだなあとしみじみと思います。

創作にかける想いや労力の凄さでは右に出る方はなかなかいらっしゃらないと思います。なんらかの形でまた作品にお目にかかれればいいなと心の中では思っています。

コメントありがとうございました。
2013.05.12 20:15 | URL | #9yMhI49k [edit]
says...
こんばんは。

作品の魅力に加えて、お人柄が惹き付けてやまない方ですよね。
こうやって、ブログ上ではお別れを言っていますが、心の中では、本当にこれでおしまいではなくて、いつかどこかで再びお会いできたならって思っています。
それに、canariaさんに教えていただいたことをずっと大切にして、お引き合わせしていただいたなによしさんやYUKAさんたちと一緒にいつ帰っていらしてもいいようにずっとcanariaさんの席を空けている感じで待っていたいですよね。

コメントありがとうございました。
2013.05.12 20:21 | URL | #9yMhI49k [edit]
says...
こんばんは。

どんなふうにブログを続けて行くか、またどんな風に最後のピリオドを打つかは、本当に人によってさまざまで、私もどう考えてもいずれはピリオドを打つことになると思うのですよ。
自分がどうしてもらいたいかということを考えても、他の方がどんな形で続けても、どんな形でやめられても、やはりその方の決定を尊重したいですよね。
応援するのも、送り出すのも、きもちよくして差し上げるのが、友情なんだろうなと思います。寂しいですけれど。

コメントありがとうございました。
2013.05.12 20:26 | URL | #9yMhI49k [edit]
says...
こんばんは。

一つの絵を仕上げるのに一週間かかるとおっしゃっていたこともありましたから、本当に渾身の力で作品を作られてきたのだと思います。そして、たぶんこれからも創り続けられることだと思います。

ブログという窓口で世界とつながり続けることは(すくなくともしばらくは)なくなられるでしょうが、ネット上になくなり私たちの目の前からは姿を消しても、これまでの作品は多くのファンの心の中には残りますよね。そしてどこかで「侵蝕恋愛」が完成し、canariaさんが更なる飛躍をなさることを心から祈っています。

コメントありがとうございました。
2013.05.12 20:33 | URL | #9yMhI49k [edit]
says...
こんばんは。

私も、本当にたくさんのことをcanariaさんから学ばせていただきました。それに、二度も三度もやり方をまちがって、誠実で優しいcanariaさんを追いつめてしまったんではないかと後悔しています。

ブロとも解除ってたとえ交流がなくなってしまった方でもしたくないと思い、できれば向こうから切ってほしいと願ってしまいます。でも、このすがりつき方がcanariaさんへのストレスになってしまっているのかなあと、逡巡してまだ何もしないまま二日目の夜を迎えます。まだリンクしていても、プライヴェートモードになるまではいいかなあと、中途半端な私。手の離し方にこんなに迷いがある時点で「自由になってください」もへったくれもないと自分にハッパをかけているのですが……。

コメントありがとうございました。
2013.05.12 20:43 | URL | #9yMhI49k [edit]
says...
こんばんは、TOM-Fです。

canariaさん、ブログ閉鎖は残念ですね。
交流はありませんでしたが、とても真面目にいろいろと取り組んでいらっしゃったようですね。
クリエイターにとって作品のレベルを維持できなくなりそうなとき、ブロガーにとって交流のレベルを維持できなくなりそうなとき、なんらかの決断をなさる方が多いのでしょうね。寂しいことですが、それはそれで、尊重せざるをえない。
私は、創作もブログも、性格を反映して、力まず拘らず、そしてテキトーに(笑)続けていくだろうなぁ。
自身の創作や更新ができなくなっても、他所さまのブログにおじゃまして、足跡だけ残して読み逃げしたり、たま~にコメントしたりと、京都銀行みたいな、なが~~いお付き合いができればいいな、と思いますね。
2013.05.13 12:51 | URL | #- [edit]
says...
夕さんの記事からは沢山のことを学ばせてもらっています。
ブログ初心者からまだ毛が生えたかどうかの私にとっては、沢山のことを考え、たくさんのお友達を思いやっておられる夕さんの言葉はすごく重くて、ブログをする上でのひとつの指標になっています。そして、私自身はcanariaさんを存じ上げないのですが、きっと素晴らしい方なんだと理解できる気がします。
これからどうしていくのか、ブログのルールとか、自分でコントロールするやり方とか、自分で考えながらやっていかなければならないんだなぁ、としみじみ思いました。
きっと、私も、いつかは閉じる日が来るのだろうな、そしてみなさんもどこかで区切りをつけられることもあるのだろうな、と思いながらも、TOM-Fさんのおっしゃるように、少しでも長く…お付き合いできたらうれしいなぁと思ったりしています。
今はとにかく夕さんに、これからもよろしくお願いします、と伝えたかった大海でした。
2013.05.13 16:58 | URL | #nLQskDKw [edit]
says...
こんばんは。

そうなんですよ。今回私も考えてしまったのは、自分が閉鎖する時はいつでどんな風にかなあってことでした。
まあ、今のところ、書いて、交流してにプラス要因ばかりなので、このペースで続けるつもりでいますが、当然いつかはやめる時もくるんだろうなと。その時に困らないように、ちょっとこの広げすぎた風呂敷を何とかしなくては。

一般的に、のんびり、ちゃらんぽらんにやる方が長続きするように思います。あまり適当すぎると、広告が出ちゃいますが。

京都銀行は、読み逃げするんじゃなくて、「長いおつきあい」なんですね? よく考えたら京都銀行のコマーシャルって一度も見た事ないなあ。

やめる時まで、よろしくお願いしますね。
コメントありがとうございました。
2013.05.13 20:08 | URL | #9yMhI49k [edit]
says...
こんばんは。

私もcanariaさんに学び、彩洋さんに学び、皆さんにいろいろなことを教えていただきながら、さらには「またやっちゃったよ」と失敗しながらブログを続けています。
ブログって、顔が見えないし、その方の具体的な家庭や社会的環境も見えないので、ついうっかり自分を基準に考えて、私としては当たり前のことでも相手には当然ではないことを書いてしまったりして、好きな人を傷つけてしまうこともある怖さをはらんでいると思うのです。で、覆水はもう盆に戻らないけれど、せめて同じ失敗はしたくないなあと思っています。「また、やっちゃたらしい」ってこと、あるんですけれどね。

私は鋼鉄の神経を持っているので、その無神経さで繊細な方を傷つけていないか、いつも怖いです。

ブログを閉じる日の事はいつも考えておこうと思います。事故などで唐突に消える場合は別として、広げすぎた風呂敷はちゃんとして(完結させて)やめたいと思いますし、ご挨拶もきちんとしてやめたいと思います。でも私も、その日までは、一日でも長く、楽しく交流しながら続けて行きたいと思っています。彩洋さん、これからもどうぞよろしくお願いします。

コメントありがとうございました。

2013.05.13 20:22 | URL | #9yMhI49k [edit]
says...
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2013.05.15 14:21 | | # [edit]
says...
こんばんは。

コメントに返事を書く楽しさも鍵コメさまに教えていただいたのですよ。
実は私も、「大道芸人たち」の第二部が完結するとき……って、考えています。

思い出、大事に、大事にします。
本当にありがとうございました。お体を大切に。
2013.05.15 19:20 | URL | #9yMhI49k [edit]

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