scribo ergo sum もの書き・八少女 夕のブログ Since March 2012


Posted by 八少女 夕

「 好きな麺類 」 / 食卓に関する考え方

小説、週一に戻したからそんなに連投じゃないと思うんだけれど、それでも読まされる方が疲れるほど出しすぎている、という想いを拭えない……。以前は、やむを得ず一日置きに小説なんて事もやったのになあ。というわけで、本日は、トラックバックテーマでも。お題は「好きな麺類」だそうです。

そうですね。「蕎麦かうどんか」と訊かれると、うどん派ですかね。子供の頃にたまに店屋物を取る事があって、私はいつも「卵とじうどん」を頼んでいました。東京のうどんですから、汁はかなり濃い色。それに、初めて高松に行って食べた「讃岐うどん」の衝撃的な美味しさには敵いませんでしたが、それでも、こしがあって美味しかったですね。

それから、きしめんも好きです。これももちろん名古屋で食べると絶品ですね。東京で食べても美味しいと思いますが。

パスタでもフェットチーネは好きです。平ぺったいつるつるの喉ごしが好きなのかな。フェットチーネは、サーモン生クリーム系で食べるのが一番好きです。

外で食べるときは、特に氣にしませんが、家でパスタ類を購入する時は、セモリナ粉を精製したいわゆる普通のパスタはできるだけ買わないようにしています。精製した小麦を食べる量が増えると、ちょっと膨満感がキツい感じがするのです。アレルギーというほどでもないんでしょうけれど。だから、ふだんは少し高いのですが「ディンケル小麦」のフェットチーネや全粒粉のスパゲッティを購入しています。

ディンケルというのは、小麦の原種にあたる古代穀物で、日本だと英語風にスペルト小麦というようです。グルテンアレルギーの方にはどちらにしても向きませんが、精製小麦粉で具合の悪くなる人によく奨められる穀物で、しかも、古代穀物で虫にも強いので、ほとんど無農薬でも育てられるのだそうです。いわゆる皮に当たる部分がないので、精製という事が出来ず、全粒粉状態で食べるしかない穀物のようです。そのためグレーがかった茶色いパスタしかできないのですね。

色も濃いですし、普通の小麦よりも麺そのものに味と歯ごたえがありますので、最初は「え」と思ったのですが、慣れるとその味わいと噛みごたえがないと、少し物足りなくなってきます。白米と玄米の違いのようなものでしょうか。

さて、こちらでは蕎麦やうどんは言うに及ばず、いわゆる中華生麺も手に入りません。(もちろん都会は別)

で、蕎麦やうどん、それに冷や麦などは日本の母や知り合いが送ってくれたもの以外は食べないのですが、たま〜に焼きそばなどは食べたくなる時があります。そういう時には、最近売り出されたNI●SINの焼きそば乾麺を使うこともありますが、こちらで「中華用」として普通に売られているただのイタリアパスタの細いものを使うことが多いです。こだわりの強い方には「無理」でしょうが、私としては「こういうのもあり」です。

こういうのに「まいっか」と、思える適当な神経が、海外在住でホームシックにかからない秘訣なのかなと思います。

こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当の森です本日のテーマは「好きな麺類」です好きな麺類と言えばやはりラーメンですね朝昼晩三度の食事がラーメンでも行けてしまいます旅行にもよく行くのでご当地ラーメンを食べるが至福の時ですみなさんの好きな麺類はなにですかぜひトラックバックで教えて下さいたくさんの回答お待ちしておりますトラックバックテーマで使っている絵文字はFC2アイコン ( icon.fc2...
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え〜と、食と健康についてさらに語っちゃいますが、ホメオパシーやマクロビオティックやその他の健康にいいといわれている食の話のお嫌いな方もいるので、追記につっこみます。

追記


で、ここからが、追記です。さらに、ちょっと語っちゃいます。

世の中には、例えば「マクロビ女」などを毛嫌いされる方もいるんですよね。私は、いわゆる「マクロビオティック信者」ではありません。それにビーガンどころかラクト・ベジタリアンを目指した事もありません。ここに書いてある単語のわからない方は、そのまま素通りしても構いませんし、氣になって眠れない方はWEBで検索をかけてください。

私は、西洋医学の対処療法的なものよりもいわゆる東洋医学の「心も身体も全てが繋がっていて、総合的に健康になったり病んだりする」という考え方に沿って自分の健康に留意している、それだけです。例えば、私は頭が痛いから頭痛薬を飲むということはしません。風邪を引いても風邪薬を飲んで押さえつけて仕事に行くのではなく、爆睡して治します。

ショウガ紅茶、葛湯、日本酒入りのお風呂なども使います。同様に西洋にも古くから伝わるハーブティーなども飲みますよ。その上で、日本の方には「プラセボ効果だ」「インチキ科学だ」と散々ないわれようのホメオパシーも使います。私には効きます。

もちろん、それではダメな時もあります。外科手術をしなくちゃ出血多量で死んでしまうこともあれば、抗生物質を飲まないと命に関わる時もあります。だから、全ては程度の問題です。

さて、そういう健康の維持を考えていると、食にも同じ意識がいきます。で、人によっていろいろな主張があるのは知っていますが、古今東西のいろいろな事例を私なりに解釈すると、こんなふうな食生活を送る事になるのです。

  • 全粒穀物(精製していない穀物)を出来るだけ食べる。(白米より玄米、白パンより茶色いパン)
  • 旬の野菜を中心に食べる
  • ミネラルの事も考える
  • 豆や茸、海藻、ナッツなども組み合わせる
  • 動物性タンパク質は家禽の肉や白身魚を中心に少しだけ
  • 抗生物質や化学薬品が使われていないオーガニックの食品を
  • 保存料などがたくさん含まれている出来合いの食品は最低限にする
  • 食べ過ぎない
  • 砂糖の摂り過ぎに留意する、可能な限りブラウンシュガーに


これが、結局いわゆるマクロビオティックやベジタリアンの方の主張する食べ方や、ホメオパシーで推奨している食事のとり方と近くなるのです。で、実際に、体調がよくなるのですよ。肩から上に手が挙がらなくなっていた連れ合いのひどい関節炎は、一切薬を飲まずに、この食事のし方だけで治りました。だから、実際にこういう食事をした方がいいのだと思います。

私自身は、おいしいステーキも好きですし、ご存知のようにスイーツにも目がありません。だから、普段の自宅での食事は、出来る限り上記のような私の考える健康食に近いものを食べ、外食ではどんなものを食べてもいい、楽しむぞ! という事にしているわけです。
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Comment

says...
こんばんは

私も麺類大好きです。
基本何でも好きですが、平打ちの方がより好きかも。
麺では無いですが味噌だけは勘弁。ですが

そして追記の所、レベル全然違いますが
・食べ過ぎない ・肉と魚 どちらにも行き過ぎない
を(1年位前から)基本にしています。

その効果かメタボ予備軍だったのが、体重ウエスト共に
マイナス8キロ&センチを達成しました(ちょっと自慢?)
他の数値も全部落ちつきましたが尿酸値だけが・・・ です
そうなると気にしているつもりも無かったのですが、嬉しい
ものですね。

健康の為にというのは正直好きではないのですが、
敢えて不健康なことをするのもどうかと思うので、
矢張り考えた方が良い気がしますね。

でも早食いだけは止められない。トホホ

長々と失礼しました。
2015.05.23 13:50 | URL | #- [edit]
says...
こんばんは。

おお、そうへいさんも平ぺったい派ですか!
あ、味噌は勘弁はちょっとわかります。
実は白みそ > 赤みそ > 八丁味噌という具合に、だんだん苦手になる私。
母が名古屋の近くの出身なので、時々八丁味噌を買ってくるのが嫌だった(笑)
名古屋駅できしめんを食べようとしたら八丁味噌仕立てだったのでやめたことがあります。
たぶん名古屋の人が聞いたら激怒するだろうなあ……。

さて、追記も読んでくださってありがとうございます。
マイナス8キロ、マイナス8センチ、どちらも素晴らしいですよ。
そうなんですよね。
日本の食事って美味しいし、つい必要以上に食べ過ぎてしまうんですよね。
それを氣をつけるだけでずいぶん健康になれるんですよね。

二十代の前半までは、どんなに暴飲暴食をしてもほとんど何も変わらなかったのが
やはり年齢的にすぐにメタボへの道を歩んでしまうし、無理も利かなくなって来るので
日頃から氣をつけなくちゃなと思っています。

それに、「肉と魚 どちらにも行き過ぎない」というのも
とても重要みたいです。
同じものばかり食べる健康法ってよくないんですって。
中庸をとるっていうのは、とてもいいことみたいですね。

連れ合いが腕が痛くて上がらなくなってしまったときは
とんでもない尿酸値だったのです。
たぶん痛風や神経痛のなりかけだったのだと思うんですけれど。

外食やお招ばれで出てきたときは除いて、彼は豚肉を食べないようにし、白ワインも必要最低限にしたら、相当改善しました。他に減らすべきと言われているエビやカニ、魚卵の類いは、こちらではほとんど食べられないんでやめる必要もなかったんですけれどね。

健康のために「あれもだめ、これもだめ」がエスカレートすると、人生が楽しくなくなるし、そういう事にこだわりすぎている方たちってご家族とご意見が合わなくてギスギスすることも多いんですよ。だから、ストレスにならないようにゆる〜く、でも、意識して生活する事って大事じゃないかなと思っています。

ぱっとあの世に行けるとわかっているならいいんですが、不調のままよぼよぼと長生きするのはつらいので、少しでも健康でいられるように氣にかけようと思っています。

そうへいさんのお話も参考にさせていただきますね。

コメントありがとうございました。

2015.05.23 17:34 | URL | #9yMhI49k [edit]
says...
行ったことのないところを開拓する派です。って、そっちのトピックじゃなく・・・
以前はそば派で、そばアレルギーの話を初めて聞いたときは驚いたものです。今は両刀です~^^

お前はうちで日本食を食べるのかと聞かれて、この町では日本食材が買えないからあまり食べない、と答えて、では普段何を食べているのかと聞かれて、イタリアンと答えたらむこう、固まった、という経験があります。

イタリアン、すなわち、パスタ~^^
私もフェトチーネ派です。または、細パスタ(←うどんかそうめんかみたいな関係?)

私実は食にはほとんどこだわらない・・・
おいしければそれでいいの・・・
夕さんのあげられた語彙のどれも知らず・・・

昼抜きは当たり前、晩御飯はフルーツだけのときも・・・忙しくてね(-_-;)
あ、朝だけはがっつりと(だから一日持つ)
あと、水分はたくさん取ってます。紅茶・お茶・コーヒー・ワイン^^
なので、家族が食とフィットネスの両方からうるさいうるさい(全く褒められた話ではなく・・・^^;)
2015.05.24 01:42 | URL | #- [edit]
says...
こんにちは。

なんかね。
お蕎麦って、本当に美味しいものは涙が出るほど美味しいんですけれど、あまり美味しくないものもありますよね? 機内食で出てくるお蕎麦とか、これなら洋食を選べばよかった、みたいな。
でも、おうどんもピンからキリまであるんですけれど、その振れ幅がお蕎麦ほど大きくないように思うんです。だからおうどんのほうが食べて「失敗した」と思った経験が少ないような。たぶんその積み重ねでうどん派になってしまったような。でも、日本橋の問屋さんが行きつけているようなお蕎麦屋さんのお蕎麦、絶品で大好きだったりします。

ああ、そう、ちゃんとした日本食材が手に入らない所で無理して食べる和食より、普通にイタリアン、美味しいですよね。あと、日本人って、子供の頃からいわゆる洋食も食べつけているから、和食でなくてもそんなに問題ない人、結構多いと思うのです。実をいうと車で30分の州都にいくと、日本食材のそんなに悪くないのも買えるんですが(お米以外)、味噌100gで1000円近かったので、だったらほかのもの買おうってなってしまう私です。

健康法って、本当にいろいろあって、「三食きちんと食べなくちゃダメ」とか「これだけの品目を食べなくちゃ」とか「これは絶対に食べてはいけない」とかいろいろあるんですけれど、全部を真面目に聴くと、矛盾しているものもあるし、ほとんど実行できませんよね。

本当によくない食生活を続けていたら、たぶん、どこかおかしくなっていると思うんですよ。
毎日の事だから、体が不調を訴えて来るはずなんです。
でも、そうでないという事は、きっとけいさんには今の食べ方が体にあっているんじゃないでしょうか。

日本でよくいう健康法だと、たとえば牛乳や乳製品を食べるなというものもあるんですけれど、スイスではそれは不可能です。私は牛乳もチーズも切らさないけれど、未だに体調に問題ないので、適度にこれからも食べると思います。

それに、チョコとさよならするぐらいなら、早死にしてもいいと思っている私もいるくらいですから、食べ過ぎないようにはしながらこれからも好きなものは食べると思います。日本に帰ったら美味しいもの一杯食べると思いますし。

でも、ダイエットに少しずつ成功しているので、量は少し少なめにしようかな(笑)

コメントありがとうございました。
2015.05.24 13:34 | URL | #9yMhI49k [edit]
says...
私は外で食べるならお蕎麦の方がいい

スパゲッティの味付けのレパートリーが少ないので
パスタの変わった食べ方が気になりますです
ラーメンみたいにしたりもできるんでしょうか?

私は健康よりも好きなのを食べたいかな
と思いつつ気弱なのでつい健康的な暮らしをしてしまいます
2015.05.24 13:37 | URL | #- [edit]
says...
こんにちは

あ、お蕎麦派ですね。
そういえば、お蕎麦だと、冷たい派と熱い派もありますが、うどんだと冷たい派ってまずありませんよね。
閑話休題。

先日、お醤油+柚子胡椒+バターという味付けのきのこパスタを作りましたが超美味しかったです。失敗しようもないので、ダメ子さんもお試しください。

ラーメン風ですか。もちろんありです。
焼きそばもパスタで作ります。
その辺にこだわっているようでは、ヨーロッパの田舎では暮らせません。
(本当か?)
いや、でも、タイ米でお寿司握るより、全く違和感なく食べられると思います、ホント。

健康に走りすぎるのも、不健康に美味しいものを食べ続けるのもどっちもよくないんでしょうね。
でも、健康的に食べる方が、家計には優しいです。
外食のときは、美味しいものを堪能します。
その時は、お財布が寂しくなります。
一度に一人分だけで、夫婦の一週間の食費以上の金額が吹っ飛びます。
日本みたいに安くて美味しいものって、ないんですよね〜、外食に。

コメントありがとうございました。
2015.05.24 14:24 | URL | #9yMhI49k [edit]
says...
こういう話を聞くと、自分は何て食べ物にいい加減なんだろうと思ってしまいます。
食品添加物に注意したのは子供の離乳食くらいで^^;
あとは気の向くまま。長生きは無理っぽいです。

アレルギーがなかったり、日本の食品の安全性を信じてるからというのもあるでしょうね。
でもパンなどは、添加物や体によくない物が混ざっているとまるで美味しくないのが分かってきましたので、なるほど、と感じます(やっと?)

それにしてもパスタにこんないろんな製法や材料の違いがあったとは。
月一くらいしかパスタを食べないので、意識も薄かったです。こんど表示を見て見よう。

そうそう、うどんの美味しい店は多いですが、蕎麦は今まで「これはおいしい」というものに出会った事がないです。スーパーの茹で蕎麦なんて、なんじゃこれってかんじなのですが。
でもなぜか日本人は年越しには年越しそばを食べるんですよね。
我が家でも・・・。いつか「これ、やめない?」って言いたいんですが、なぜか言い出せない妙な感じです。

2015.05.24 23:14 | URL | #GCA3nAmE [edit]
says...
おはようございます。

私は食いしん坊なので、食べ物の事はよく考えます(笑)

母が添加物などにはとてもよく氣をつける人で、その影響もあると思うんですけれど、その手の本もよく読みましたし、こちらに来てからは、日本より業界の闇のようなものはあっさりと報道してしまう所が日本と違うので、もっと氣にするようになりました。食品添加物も無害な食品由来のものもありますが、たとえば発がん性があるのに、業界的には禁止されると困るのでグレーゾーンのまま許可され続けているものもあります。でも、全部は憶えきれませんから、自分で作れるものは作るなど、由来のはっきりしたものを日々食べて、外食のときは例外ですし少量だからあまり氣にしすぎない、という立場を取っています。

こだわりすぎて、友達と会う時にも「ベジタリアンの店しか行かない」とか「オーガニックのレストランしか行かない」とか言い出すと、友達なくしますし、本人も食べたいものも食べずに長生きしてもしかたないと思うんですよ。楽しむときは思い切り楽しみつつ、でも、やはり健康に生きられるよう、工夫をしたいと思っています。

それに、limeさんもおっしゃっていますけれど、工場の大量生産食品と、本来の製法で丁寧に作った味というのは段違いですよね。子供の頃、友達のお弁当に入っていた真っ赤なソーセージ、母は絶対に買ってくれなくて、憧れていたんですが、大人になってから食べたら、まずくて笑いました。母が買っていた、本場ドイツ仕込みの粗挽きソーセージ、子供に食べさせるのはもったいないくらいの味だったので、舌が肥えていました。

パスタですが、日本で普通のスーパーで売られているものはほとんどが精製済みのセモリナ粉から出来たものでしょうね。ご存知のように同じパスタでも、形状によって呼称に違いがあります。今の日本では、ほとんどがイタリア語の呼称を採用しているのではないでしょうか。

原材料が違うものとしては、同じ小麦粉でも未精製の(つまりミネラルのある胚芽を取り除いていない)全粒粉パスタや、スペルト小麦粉によるパスタは色が違います。全粒粉は明らかに茶色っぽいですし、スペルト小麦粉のものは若干灰色っぽい茶色です。その他に、グルテンフリーの代替原料によるパスタも存在しますが、私ははっきりとしたアレルギー症状は何もないので買いません。一度アレルギーの方のお家で食べましたが、あの味ならわざわざパスタ食べなくていいやと思うような味でした。

お蕎麦は、関西よりも関東の方が美味しいお店があるように思うんですけれど、どうでしょう。ただのイメージでしょうか。出雲蕎麦は美味しかったです。それに東京の日本橋と神田の間に「砂場」というお蕎麦屋さんがあって、あそこのお蕎麦は美味しかったです。でも、基本的におうどんのほうがどこで食べても当たり外れがないと言うのが私の実感です。

で、年越し。私は、毎年おうどん食べていました(笑)
今は、え〜と、ウィンナーソーセージとポテトサラダ。
「そういうもの」なんですって。連れ合い的には。

コメントありがとうございました。
2015.05.25 09:09 | URL | #9yMhI49k [edit]

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