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scribo ergo sum もの書き・八少女 夕のブログ Since March 2012


Posted by 八少女 夕

関西の旅 2018 (1)

タイトル、何にしようかなと悩んだんですが、日本行きの主目的は旅ではなかったので「日本旅行」ではないんですよね。もっとも主目的の方は、このブログの読者にはあまり興味がないことかと思うので、オフ会も含めた関西旅行の話だけ少しずつピックアップしようかと思います。

富士山

今回の日本行きは、既に何度か書いているように、もともと今年の初めから予定していた旅行でした。五月末に母が急逝し、母と計画していた予定は全て変わってしまったのですが、11月11日のオフ会、それに京都での墓参り、そして、母がお世話になった神父さまに会いに宇治に行くことになっていたので、予定通り関西に向かいました。

最初はオフ会開催地に近いどこかに泊まろうかと思っていたのですけれど、大海彩洋さんと話しているうちに、なぜか三泊四日というやたら長い時間泊めていただき、さらにずっとご案内いただくことになってしまいました。

日本滞在中は、天候に恵まれた日が多かったのですが、この日も晴天。 ちょうど山側で窓際の指定席をとっていたので、新幹線からこんなにくっきりと富士山が見えました。

野菜のお寿司 by 彩洋さんのお母様

彩洋さんのお家に向かう前に、まずはご実家に連れて行っていただきました。というのは、その近くにある楽器屋兼音楽教室で、彩洋さんの津軽三味線とピアノのレッスンに文字通りお邪魔させていただいたからなのです。先生の模範演奏も素晴らしかったですが、彩洋さんも、さすが団体で出場した大会で優勝する腕前、素晴らしかったです。「大道芸人たち Artistas callejeros」シリーズで見てきたように書き散らしているんですけれど、実は私が津軽三味線の演奏を生で聴いたのはこれが初めて。すぐに記述に反映させるわけではないですが、取材的に目を皿にして、耳を澄まして聴いてきました。

そして、それから彩洋さんのご実家へ。ご両親、弟さんのご家族の皆さんがとても暖かく、突然登場した変なヤツを歓迎してくださいました。それにしても、皆さんのお宅って、なぜあんなにいつも綺麗になっているんだろう。(と、まだ片付かないでいる自宅を見回す)

野菜のお寿司、お好み焼き(オーブンで一度に焼くので、みんな一緒に「いただきます」ができるナイスアイデア)、煮付けなど、家庭的だけれど、ご馳走感が満載の素敵な夕ご飯でお腹いっぱいになり、楽しい時間を満喫させていただいた後に、彩洋さんの車でお宅にお邪魔しました。

パーティも出来る大きなお宅で、語りたいことはいっぱいあるけれど、個人情報なので書くのは我慢。あ、でも、お宝の「真シリーズ」のノートを見せていただいたことは書いておこう。

淡路島からのパノラマ

翌日の日曜日は、オフ会の当日でしたが、その前に早起きして淡路島まで連れて行っていただきました。

世界最長の吊り橋、明石海峡大橋を渡ってあっという間に淡路島です。観覧車があるサービスエリアで大橋を見ながらまったりとして、それに、売店でご当地の土産物を色々とチェックしてしまいました。淡路島は大きくて甘いタマネギが名産だそうで、私はタマネギがかなり苦手なんですが、このタマネギは食べられましたよ!

生石神社

そして、次に明石子午線を通って、彩洋さんのおすすめの生石神社へ。ご神体はこの大きな岩のようです。これ、近くで見るとものすごい迫力です。とても大きいんですが、まるで浮いているような目の錯覚をおこす不思議な建て方をしてあります。これ、クレーンなどのない時代に建てたのですよね。いつも思うんですけれど、こうした巨石遺構を建てた方たちはどうやってこの状態にしたのか、いや、そもそもこの状態にしようという発想はどこから来たんだろうと不思議になります。

この後、姫路までも見渡せるという、生石神社の上の丘で爽やかな風に吹かれつつ朝ご飯を食べ、それからいったん彩洋さんのお宅に戻り、公共交通機関でオフ会に向かったのでした。

(というわけで、続きます)
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Comment

says...
おお、まとめてくださってる!
なるほど、例の会の前にもこんな
豪華彩洋さんツアーに参加されていたのですね。
いいなぁ。
野菜のお寿司もお好み焼きもスイスでは中々
味わえないものだと思うので、さらにそれも
ご家庭の手作りとあっては本当にたまらないですよね。
いいなぁ(二度目)
淡路島はわたしも行ったことありますが
また本土とは違った趣がありますよね。そうそうたまねぎが
有名なんですよね。わたしはまだ頂いたことないんですが、
苦手な夕さんでも召し上がれたということで
自分も今度買ってみようかなと思いました。

そして最後の巨石は実に彩洋さんらしい素敵なチョイスですね。
石って記録媒体としてはかなり優秀らしいのですよね。
メモリーカードとかよりも残る確率が高い? とか。
だから昔の人は掘ったり描いたり建てたりして、後世に何かを
伝えるために巨石に託しているんだろうなって思いました。
こう思えるようになったのも、彩洋さんのおかげですね^^
報告その(2)も楽しみにお待ちしております。
2018.12.03 03:32 | URL | #- [edit]
says...
お、関西旅行記ですか。
オフ会の日に、朝から明石海峡大橋を渡って、しかも「石の宝殿」の巨石見物までなさってこらたとか、フットワークすごういです。
大海彩洋さんも、お忙しいのにホスピタリティ高くて、さすがというかなんというか。

淡路の玉ねぎは、小学校の教科書にも載るほどの名産品でして、わが家の食卓にもときおり上ります。おもに料理の材料になって、ですけど。自宅では、さらし玉ねぎとかサラダにはしないですけど、ホテルやレストランのブッフェに行くと、たまに出てきますね。

「石の宝殿」、私も行ったことがあるんですけど、ほんと不思議ですよね。
で、下から見ていたときは気がつかなかったんですけど、上の丘に登って見て気がつきました。
これ、もしかして、石材(石棺)を切り出そうとして、諦めたあるいは中断して放置せざるをえなくなったんじゃないかな、ということです。妄想ですけどね。
2018.12.03 10:52 | URL | #V5TnqLKM [edit]
says...
夕さん、ようこそ関西へ、でしたね。うん、色々と辛い思いもある中で、来ていただいて本当に良かったです。いや、うちの家族も、結構はちゃめちゃ度が高いのですが、お母様を亡くされたところで、こんなわちゃわちゃしたところに来ていただいていいのかと思ったのですが、ぜひ行ってみたいといってくださって、ほんと、なんかありがたかったです。
本当は義妹の特製餃子が登場する予定もあったのですが、やっぱりここは大阪らしく粉ものか? でもたこ焼きは予定が入っていたから、うちの特殊なお好み焼きにしようってことになったのでした。野菜寿司は母のお店にもたまにしか出ない(なぜなら面倒くさいから^^;)んですが、いい感じの大根もできあがっていたので、食べていただけて良かった。

そして、三味線演奏は、ほんと、お恥ずかしい限りでございました。でも、私も師匠の「あいや節」をおねだりできたので、ちょっとほくほくでした。いや、もちろん、他の場所で聞くのもいいのですが、あの狭い空間で横で聞くと、すごいお得感があるのですよね。稔も弾いていたじょんがらの旧節がなかなか難しくて、私がわちゃわちゃでしたが、一応ご披露できて良かった。もしもスイスに行くことがあったら、三味線担いで行きますわね。皮が破れないように人工皮革もあるので。

そして、淡路タマネギ、食べれてよかったです。あ、京都の八起庵で出てきたのはどこのタマネギだったんだろ? あれも結構生なのに食べれてましたよね。あれ? 淡路だったかどうか、記憶がありません。一応ね、神戸に来てくださったからには、海を見ていただかなくちゃ!と。しかも私の一番のお勧めの海は、やっぱり明石海峡大橋入りの風景なのでした。

そして、あの生石神社の巨石は建てたんじゃなく、運んだのでもなく、あの岩山を掘り下ろしたんですよね。いや、実際に岩を割ることはそんなに難しい岩ではないみたいなので、掘り下げるのはそんなに難しそうではありません。
TOM-Fさんのコメントにもありましたが(TOM-Fさん、妄想じゃないんですよ)、諸説あるのですけれど、実は斉明天皇が、自分のお墓の石室のために切り出そうとして、途中で止めたという説があります。斉明天皇は日本の巨石文明というのか、巨石信仰の最後の担い手であったのですが、それにしても、石室のサイズにしては大きすぎるんですよね。ただ、斉明天皇は自分の娘と一緒の墓にして2つ分の石室を作るつもりだったといいますし、その時代から、あの高砂の石は「良い石」としてすでに大和の国まで情報が届いていたようなので、石好き女帝の斉明天皇が見逃すはずはなかったかもなぁ。ただ、切り出してみたら、でかすぎて、運べなかったとも。
ただ、私は、上から見たときに、エチオピアのラリベラ岩窟教会群の聖ギオルギス教会と同じだと思ったので、これはやはり、切り出して運ぼうとしたものではなく、あの形に掘り下した、何らかの宗教的意図を感じているのです。もっとも、豊臣秀吉もあれを何とか大阪城の石垣にしたいと思ったといいますから、分かりませんけれどね。
でも、あの山の上、私の密かなくつろぎどころなんですよ。平日だと、あの神社大体誰もいなくて(神社の人すら見かけない)、静かすぎて素敵です。そこに夕さんをご案内できて本当に良かったです。

あ、長くなっちゃった……しかも、まだ一部でした。
2018.12.03 13:06 | URL | #nLQskDKw [edit]
says...
こちらにもありがとうございます。

しかも、今読み返してみたら、誤字のオンパレードだった、すみません。
時差ぼけで、死ぬほど眠い時に書くものじゃないですね。

それはともかく、そうなんですよ。
あの濃いオフ会の前と前夜とに、こんなに盛りだくさんの接待をしていただいていたのです。

しかも、ここには書いていないのですが、大阪についてすぐに西宮に向かい、とんぼ返りをして豊中へ行くという、関西人なら「なにやっとんねん」的な無駄な動きもやっていたりします。その途中で梅田での乗り換えで迷ったりもして(笑)

彩洋さんのご家族にしてみたら、「いったい、どこの何者?」的な見ず知らずの人間がいきなり来たわけですけれど、その戸惑いもお見せにならず、皆さん全力で歓迎してくださったんですよ。家庭の味なのに、その味はプロ級だし、初日から堪能していたんです。

淡路島って、船にも乗らずに車で行けるんだということを今回初めて知りました。
タマネギが有名なのはもちろん初めて知って、でも、一人だったらトライしなかったと思います。
私、他の何でも食べられるんですが、タマネギだけは苦手なんです。子供の頃のトラウマだと思うんですけれど。
でも、料理には入れないわけにいかないので、普段は飴色で形がなくなるまで炒めたものを常備して使っています。それだと食べられるので。
でも、今回はでーんと輪切りになったものをグリルで出されたんです。全く手をつけないのはご馳走を作ってくださっている方に失礼なので少しだけでもと食べてみたんですが、なんと完食できたんです。凄い快挙! と、自画自賛です。

そして、生石神社ですが、私はヨーロッパの巨石はいろいろと行っているんですが、実は日本の巨石はほとんど見ていないんです。
日本の巨石は、神社として祀られているところが多いですね。
それも、ヨーロッパのように動かしてサークルやメンヒル、ドルメンなどの形にしたものではなくて、存在したそのままの形を祀っている所が多いように思うのです。今回の生石神社は、完全な自然ではなくて明らかに人の手が加えられているんですが、それにしてもものすごく巨大で、これ当時どうやって加工したのだろうと、それに現在だったら費用対効果がないと誰もやらないだろう事を、信仰かなにかの強い動機に支えられて大変な時間をかけて成し遂げたと思うんですよね。その労力に尊敬の念を感じるのですよ。

メモリーが刻まれているということですが、それを感じ取る能力が欲しいなと思います。でも、両手を当ててみましたが、何か超自然的なエネルギー(龍王さま的な)が流れ込んできたような氣がしました。

コメントありがとうございました。
2018.12.03 22:03 | URL | #9yMhI49k [edit]
says...
こんばんは。

そうなんですよ。
私は、その前はほげほげの休日でしたが、彩洋さんは一週間ばっちり働いて、私を富めてくださるためにお掃除もしてくださって、さらに三味線とピアノのお稽古もして……の後に、これだけの接待があったのですよ。本当に凄いですよね。私はおんぶに抱っこでした。

タマネギが唯一食べられない私としては、今回の淡路島行きがなかったら、ステーキの付け合わせのタマネギグリルには絶対に手をつけなかったと思うのです。でも、この流れで食べないのはいかんと思ってトライしたらなんと完食できちゃいました。

さて生石神社は、そうなんですね。はじめからあの形にしようとして作ったのか、別の目的で山から石を切り出してああなったのか、実際の所はわからないのですね。

いろいろとロマンを感じる神社で、巨石関連というだけでなく、龍王さま的にも聖地巡礼だったのでありがたくお詣りしてきました!

コメントありがとうございました。
2018.12.03 22:35 | URL | #9yMhI49k [edit]
says...
こんばんは。

こうして改めて記録してみると、いかに至れり尽くせりに歓迎してくださったかに驚くばかりです。
私、本当にこんなことまでさせたのかって、今さら青くなっていますが、でも、どの瞬間も楽しかったです。
ご家族総出で歓迎してくださったのも嬉しかったし、楽器屋の社長さんもお師匠さまも「なんだこいつ」思われたでしょうに嫌な顔一つなさらずに見学させていただけたし、もう初日からテンション上がりっぱなしでした。それに噂の「チリテレ君」にも会えたし!

彩洋さん、三味線、本当にお上手ですよ。後から来た坊やのレッスンも聞こえたから、これはお世辞じゃなくて、マジ。ピアノは坊やや他の方の三味線の音で聞こえなかったんですけれど、今度はそっちも聴かせていただこうっと。お師匠さまの演奏をあんな間近でばっちり聴かせていただいたのは、本当にラッキーでした。すぐに作品に生かせない私の描写下手がもどかしい!

あ、特製餃子? 次回はそちらも是非……ってまだお邪魔する氣満々かと呆れられるな……。あのお好み焼きもおいしかったですよね。オーブンで焼くというのは、本当に賢いアイデアですよね。みんなで一緒に食べるから美味しいのですもの。野菜のお寿司があんなに美味しいというのは、まさにニューワールドでした。漬けることで旨味が増すんですかね。あれは人氣なんだろうなあ。貴重なお寿司、あんなにガツガツ食べちゃったけれど、いいんだろうか。お客さん嘆くんじゃないかしら。

それに淡路行きと生石神社、両方とも絶景でしたよね。
お疲れの所、無理に早起きで運転もさせて連れて行っていただいた極悪人でしたが、行けて良かった!
写真で見るのと、実際にその場に立つのは全く違うなと思いました。
久しぶりの海だったし、久しぶりの龍王さまだったし、実に嬉しいはしごでした。

そうか、あの岩は上から掘り下げてああしたのですね。
それにしても、あの場所とあの岩を選び、あの形にして、それから神社の体裁を整えてと、もともとの山からあの形に至るまでには、色々な人の手と想像力を経ているんですよね。ロマンを感じます。

まあ、いろいろ説はあるのでしょうけれど、いずれにしてもあそこにあの形で残ってくれた事に感謝したい感じがします。石室の一部になったりしたら、あの日あの場所にはなかったわけですものね。

彩洋さんの秘密のくつろぎ場所で朝ご飯食べられたのも、嬉しかったな。

そして、ご存じのように、これはまだ始まり……ですよね。続きは追々。って急がないと「scriviamo!」が始まってしまう! 先生も走る師走です。

あらためて、おもてなしと、そして、コメントありがとうございました。
2018.12.03 22:59 | URL | #9yMhI49k [edit]
says...
八少女さんのブログの内容も盛りだくさんですごいのに、さらにコメント欄がすごい!

そして、大海様のコメントにある「八起庵」という店名が懐かしくてもう!
学生時代に、京大に通っていた友人と、ちょっと奮発して行った思い出があります。その友人に会う時はいつもは京大の学食か「ハイライト」か「セカンドハウス」でした(大海さんしかわからないネタですみません(^^;)

オフ会でお会いするまでに、たくさんの出会いと体験をなさっておられたのですね。
むしろ、おだまきとの「京都コンパクト歩き旅」が斬新すぎたかもしれませんね(^^;

津軽三味線の音色は、そばでお聞きになったら大迫力だったかと思います。
なかなかできる体験ではないと思います。羨ましい・・・。
そして、大海様のペンネームに違わぬおおらかさがブログから伝わってきます。
八少女様が旅行のお疲れのご様子がなく、とっても活き活きとなさっていたのがよくわかりました。

色んなスポットをご覧になっておられたのですね。
淡路島ということは、おだまき的には古事記関連で重要な場所になるのでついテンションがあがってしまう場所です・・・ご一緒させていただいていたら、八少女様に嫌われていたかもしれません(笑)

これだけ盛りだくさんなのに、きっとまだまだおありなのですよね、オフ会で私が合流するまでの八少女様目線での記事や、大海様とのその後のおでかけも本当に楽しみです!
2018.12.04 03:13 | URL | #- [edit]
says...
こんばんは。

そうなんですよ。記事そのものも、とにかく短く、と頑張ったにもかかわらず、この長さ。そして、これはまだ始まりです(笑)
その上、コメントでも語りまくりですよね。

ああ、八起庵、やはり有名なのですね。私は今回、京大がどこにあるのかも初めて知りました。
大人になってからは母や連れ合いと何度か京都には来ているのですが、今回は初めて行くエリアがほとんどでした。
母といく時は、お墓参りの大谷本廟とついでの清水寺だけでおしまいということが多かったのです。

私は普段「何もしない」人なんですよ。旅行に行く時もあまり調べていきません。同じ街に一週間いても、中心部のあたりをぐるぐるしてカフェにいるだけ、なんてことが多いのです。だから、今回「こんな計画で」と彩洋さんがおっしゃった時に「そんなにたくさん、無理!」と思っていました。私は暇なんでいいけれど、彩洋さんはお仕事でお疲れの後ですし。でも、本当に全部クリアしてくださっちゃったんです。ものすごいフットワークですよ。私は、全部座って連れて行っていただいただけで、いいのかな、本当に。

そういえば、淡路島は伊弉諾神、伊弉冉神で大事なスポットですよね。まさか車で行けるとは思ってもいませんでしたし、いく日が来るとは。
おだまきさんも、古事記を巡る旅でいらっしゃったりしているのでしょうか。

オフ会も凄かったですけれど、その後もまた……。まだまだしばらく続きますが、呆れずに読んでくださると嬉しいです。

コメントありがとうございました。
2018.12.04 21:56 | URL | #9yMhI49k [edit]
says...
ふうむ。
まあ、日本に戻ってきたんですから。
夕さんはお客様?でも良いと私は思いますけどね。
私のところに夕さんが来ても、同じようにすると思いますけど。
(まあ、医療系の仕事やっているので、長期休暇はとれないですけど)
せっかく、夕さんが日本に来ていただいているのですから、
日本を満喫してほしい!!っていうのは私も思っているので。
楽しんでいただいたみたいで良かったです。
(∩´∀`)∩
2018.12.07 10:03 | URL | #- [edit]
says...
こんばんは。

彩洋さんをはじめとするブロ友の皆さんにとって私は、もともと縁もゆかりもなかった人ですからね。
それをここまで親身になって相手をしてくださるというのは、本当にありがたいことだと思っています。
私は人付き合いが下手なので、自分が相手を迎え入れる時にどうしていいのか悩んでしまう所があるのですが
満喫して欲しいと思うのは同じなんですよね。
今回、とてもいいお手本を見せてもらったと思っています。

コメントありがとうございました。

2018.12.08 00:09 | URL | #9yMhI49k [edit]

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